【ルマン24時間 2015】最終盤に波乱、GTE Amトップのアストンも痛恨のリタイア

モータースポーツ レスポンス

最終盤に入り、マシンとドライバーの緊張感は限界に達しつつある。

GTE Amクラスでトップを走ってきた98号車のアストンマーチン『ヴァンテージ V8』がコーナーで止まりきれずクラッシュ。フロント部分を激しく損傷し、リスタート不能の状態に。痛恨のリタイアとなった。

代わりにトップに立ったのはSMPレーシングのフェラーリ『458イタリア』72号車。

サルトサーキット上空は雨雲も立ちこめつつあり、終盤も気が抜けない状態だ。

  • 編集部
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