【MotoGP 日本GP】会場で満喫できる、南イタリアの伝統的な味

モータースポーツ レスポンス

ツインリンクもてぎでおこなわれているMotoGP 日本グランプリ。レース観戦ももちろんだが、食も楽しめる。

ロードコースの最終コーナー〜1コーナーまで、迫力の走り、サウンドを感じることができるビクトリースタンド近くには、世界グランプリ品質の食と癒しをはじめとして様々なサービスを提供する「ホスピタリティガーデン」を今年も展開。観戦券を持っていれば誰でも入場できる。

注目の出店は東京半蔵門の「エリオ ロカンダ イタリアーナ」。1996年のオープンから南イタリアの伝統的な料理と、イタリアの笑顔溢れるサービスの姿勢を変わらず提供しているイタリア人オーナーの名店。

アルマーニやブルガリといった世界的著名人も多数訪れるエリオの本場家庭料理が、MotoGPの会場で味わえる。

記者の「オーナーシェフはバイクレースが好きなのですか?」の問いかけに対して、「イタリア人でバイクとレースが嫌いなヤツなんていないさ!」とニンマリ。どうやら、スタッフ全員がMotoGPファンのようだ。

  • 青木タカオ
  • エリオ ロカンダ イタリアーナ(MotoGP 日本GP)《撮影 青木タカオ》
  • エリオ ロカンダ イタリアーナ(MotoGP 日本GP)《撮影 青木タカオ》
  • エリオ ロカンダ イタリアーナ(MotoGP 日本GP)《撮影 青木タカオ》
  • エリオ ロカンダ イタリアーナ(MotoGP 日本GP)《撮影 青木タカオ》
  • エリオ ロカンダ イタリアーナ(MotoGP 日本GP)《撮影 青木タカオ》
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