【東京モーターショー15】ソニックデザイン、最高峰モデル装着の Sクラス を展示

テクノロジー レスポンス

ソニックデザインは、10月28日に開幕する「第44回 東京モーターショー2015」の出展概要を発表した。

ソニックデザインは、2003年の第37回から東京モーターショーに連続で出展し、今回で7回目の出展となる。同社ブース「The Suite Lounge(ザ スウィートラウンジ)」は、黒を基調としたデザインで、ソニックデザイン製品が持つイメージを反映したシンプルで機能的な構成となっている。

特徴的な格子状のファサードを通じて外部からも眺められるブース内には、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」の最高峰モデル「ソニックプラス ザ クレスト」を装着したメルセデスベンツ『Sクラス』の「S550eロング」を展示する。

また、車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」のスバル車用コンセプトモデルを参考出品。スバル『レガシィB4/アウトバック』のために専用設計されたエンクロージュア一体型スピーカーパッケージの初公開となる。

そのほかブース前のショーケースには、メルセデスベンツ、BMW、MINI、アウディ、トヨタ、スバルの6メーカーに対応する車種別スピーカーパッケージ「ソニックプラス」、スバル純正アクセサリーに採用されているWRX/レヴォーグ用「ソニックデザイン スピーカーセット」などを中心に、豊富なラインナップを展示する。

  • 纐纈敏也@DAYS
  • ソニックデザインブース(第43回 東京モーターショー2013)
  • ソニックデザインブース(第43回 東京モーターショー2013)
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