【レクサス RX 新型】発売1か月で9000台を受注…月販目標の18倍

新車 レスポンス

レクサスは、新型『RX200t』『RX450h』について、10月22日の発売から約1か月にあたる11月24日時点で、月販目標の18倍となる約9000台を受注したと発表した。

4代目となる新型RXは、レクサスの最上級SUVとして、4月のニューヨークモーターショーで初公開。日本には、3.5リットルV6エンジン搭載のハイブリッドモデル「RX450h」と、2リットル直列4気筒直噴ターボエンジン搭載のガソリンモデル「RX200t」が導入された。

受注台数の内訳は、RX200tが約3000台、RX450hが6000台。力強さと知的な大人の色気を兼ね備えたエクステリアや、上質感と先進性が融合したインテリア、快適性と優れた応答性を両立した走行性能、低燃費と高出力を兼ね備えたハイブリッドシステム、「レクサス セーフティ システム+」の設定による高い安全性能などが高く評価されている。

  • 纐纈敏也@DAYS
  • レクサス RX450h バージョンL(写真は日本仕様)
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