「世界のオートバイ展 ドイツ編」を開催 12月15日から

モーターサイクル レスポンス

ツインリンクもてぎのホンダコレクションホールは、初のドイツ車限定オートバイ特集「世界のオートバイ展 〜モーターサイクルの誕生とその歩み:ドイツ編〜」を12月15日から2017年3月15日まで開催する。

今回の特別展示では、モーターサイクルを生み出した国として知られるドイツから誕生したオートバイを紹介する。1885年にダイムラー社が世界最初のオートバイ「ライトラート」を創り上げてから、ドイツにはさまざまなメーカーが生まれ、数多くのオートバイを世に送り出してきた。今回の企画展ではモペッドから大排気量車、レーサーに至るまでバラエティに富んだ希少なドイツ車17台を展示する。

入場料は高校生以上1000円、中学生以下は無料。

  • 纐纈敏也@DAYS
  • アドラーMB250
  • BMW R47(1927年)
  • BMW R50/5(1969年)
  • BMW R51(1938年)
  • ダイムラーライトラート(1885年)
  • DKW350 3気筒(1954年)
  • モペッドローマン18cc(1950年)
  • NSU フォックス(1950年)
  • NSUクイックリー50(1958年)
  • NSUスポーツマックス(1955年)
  • NSUスーパーマックス(1956年)
  • ビクトリアバーグマイスター(1951年)
  • ワンダラー(1923年)
  • ツンダップK-500(1935年)
  • ツンダップKS50スーパー(1964年)
  • ツンダップKS601(1951年)
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