2019年2月18日 更新

ホンダ「オデッセイ」の人気の秘密 |中古車モデルと価格

1994年から発売されているホンダの「オデッセイ」。20年以上続いているホンダの人気車であるオデッセイですが、なぜこれほどまでに支持されているのでしょうか?今回はオデッセイの人気や性能、中古価格、燃費などを紹介していきます。ぜひご覧ください。

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オデッセイってどんな車?

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オデッセイとは、ホンダが販売しているLクラスミニバンです。広々とした車内空間からファミリーカーとしての評価が高く、なおかつセダン車をベースとしているため軽快な走りを見せる点にも特徴があります。

1994年の発売以来、20年以上に渡って販売が続けられているベストセラー車で、数々の業績からもその人気がうかがえます。例えば、1994年には初代オデッセイが日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞、1995年にはRJCカー・オブ・ザ・イヤーを受賞しています。また、2009年には4代目オデッセイが国内累計販売台数100万台を達成しました。

ミニバンを検討するなら、オデッセイはぜひとも選択肢に加えたい車です。

ホンダ「オデッセイ」の人気の秘密は?

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オデッセイの人気の秘密は、大きく分けて2つ挙げられます。

まず1つ目は、車高の低さです。

他社の同クラスのミニバンと全高を比較すると、トヨタのアルファードが1,950mm、日産のエルグランドが1,815mm、トヨタのエスティマが1,760mmであるのに対し、オデッセイは1,715mmとなっています(数値は全て現行モデル)。

一般的に車は低重心に設計すればタイヤが路面をしっかりグリップできるため、安定して走れます。オデッセイも走行性能の向上を狙って低床化および低重心化が図られており、ミニバンでありながら機敏に動く走り味を実現させることができました。

さらに、低重心で設計されていれば振動を抑えやすいという利点もあります。重心が高い車は左右に振られやすいため、サスペンションを固めに設定して揺れを抑えなければいけません。しかし、オデッセイは低重心であるため揺れが少なくなっており、サスペンションをあまり固くしなくてもよくなっています。つまり、オデッセイのサスペンションは柔らかめであり、この事実が乗り味の向上につながっています。

この低車高というポイントが無ければ、オデッセイは現在ほど人気車種にはならなかったかもしれません。オデッセイが発売されたのは1994年のことで、当時はバブル崩壊の煽りもあってホンダの経営状況はあまり良いものとは言えませんでした。

90年代半ば頃はRV(レクリエーション用自動車)がブームとなっていましたが、その時のホンダには一からRVを設計する体力がありません。そこで、前もって販売されていたセダン車「アコード」を流用する方式が採用されました。

こうしてオデッセイは出来上がったものの、既存の普通車用の設備を使って生産されたため他社のRVと比べて300mm以上全高が低いなど時流から外れた特徴が見られました。そのため、当初は売り上げは期待されていなかったのですが、いざ販売されると大評判を巻き起こします。その理由は、従来の低い車高から生まれるスポーティな乗り味という他のRV車には無い特徴が評価されたためでした。その基本コンセプトは今に至るまで変わっていません。

もしもオデッセイの車高が低くなければ、ホンダの経営状況はより厳しい状況に置かれていたでしょう。オデッセイはホンダにとっての救世主であったとも言えます。
オデッセイの2つ目の人気のポイントは、広い室内空間です。オデッセイが車高を低く抑えて設計されていることはすでに述べましたが、このことは車内空間を狭めていることを意味しません。

オデッセイは車高を抑えると同時に、低床化と床下の厚みの削減によって車内容積を確保しています。 他の車高を高くとったミニバンには車内容積の広さで負ける部分はありますが、サイズに比して窮屈な感じは全くなく日常的な使用には十分です。アウトドアレジャーなどで大荷物を積み込めるオデッセイは活躍してくれるでしょう。

オデッセイは歴代シリーズを通して低い車高を基本コンセプトに据えており、その中で車内空間の確保に苦心した車でもありました。三代目オデッセイでは多少手狭な室内空間が不満を呼んだこともありましたが、4代目からは足回りや燃料タンクなど床下配置の工夫によって改善しています。5代目では歴代のうち最も車高を高くして、さらに広い室内空間を実現させました。

このように、オデッセイは今に至るまでユーザーの要望を長くにわたって満たしてきたために人気を勝ち得てきました。オデッセイの長い歴史は多くの人々から愛されてきたことを物語っています。

初代モデル 1994年10月~1999年11月

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オデッセイの初代モデルは1994年10月に発売されました。もともとセダン車を流用して作られたミニバンであるオデッセイはミニバンらしからぬ軽快な走り味が評判を呼び、大人気車種となりました。

グレードには「B」、「S」、「L」の3種類が設定されており、全て2WD(FF駆動)と4WDを選べます。それぞれのグレードの主な違いは乗車定員で、Bは7人乗りだけが設定されていますが、SとLは6人乗りと7人乗りを選択できます。

初代モデルの燃費は2.2Lエンジン2WD車は10.2km/L(10・15モード、以下同じ)で4WD車は9.2km/L、2.3Lエンジンを積んだ後期型のうち2WD車は10.6km/Lで4WD車は10.4km/L、3.0Lエンジンを積んだプレステージは8.8km/Lです。燃費に関しては当時のミニバンとしては平均的な数値と言えるでしょう。

1996年にはSグレードにオートエアコンなどの車内装備を追加した「M」グレードが追加され、Bグレードが廃止されます。1997年にはそれまで使われていた2.2Lエンジンに変わり、2.3Lエンジンに変更されるマイナーチェンジが行われました。また、1997年には3.0Lエンジンを搭載した「プレステージ」(2WD車のみ)が発売され、「VG」と「VZ」のグレードが設定されるようになりました。

初代オデッセイの中古車価格は12万円~102万円です。一部のカスタム車が高値で売られているため、大半の車両の本体価格は50万円もしません。十数年乗り続けたユーザーも多いモデルなので、まだまだ乗れる中古車も多いでしょう。90年代デザインに魅力を覚える人におすすめです。

二代目モデル 1999年12月~2003年9月

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広く人気を呼んだ初代モデルは1999年12月にフルモデルチェンジを行い二代目となりました。初代からの全体的な変更点としては、このモデルでは最初から2.3Lエンジン搭載グレード(「S」、「M」、「L」)と3.0Lエンジン搭載グレード(「VG」、「VZ」)が設定されていた点です。

さらに細かい点を上げれば、よりスポーティな走り味が持たされた点、そして3.0Lエンジン搭載車の出力がわずかに向上している点が挙げられます。また、それぞれのグレードにはそれぞれ4WD車仕様が存在し、さらに6人乗りと7人乗りのタイプが存在します。

加えて、電動リフトアップシートを備えた福祉車両グレードもこのモデルで追加されました。
それぞれのグレードの燃費は2.3Lエンジン2WD車で11km/L(10・15モード、以下同じ)、4WD車で10.6km/Lです。3.0Lエンジン2WD車は9.2km/L、4WD車は9km/Lです。

主なマイナーチェンジは2001年11月と2002年10月に行われたもので、前者ではシートやドアミラーなどの変更、後者ではフロントロアスカートとサイドプロテクターの追加などエクステリアの変更が行われました。

また、2000年8月にはMグレードをベースにインテリアなどを変更した「MQ」グレードが、2001年にはスポーティーモデルの「アブソルート」グレードが追加されています。

二代目オデッセイの中古車価格は0.8万円~96万円です。初代と同じく、多くの車両は50万円以下の本体価格で求められます。初代との違いは多少の出力と燃費向上が図られている点と、フロントマスクなどが変更されている点です。初代と好みで選んでみてもよいでしょう。

三代目モデル 2003年10月~2008年9月

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三代目モデルは2003年10月から2008年9月まで販売されていました。三代目モデルの特徴はそれまでのオデッセイよりもさらに全高が低く設定されたことです。

二代目モデルでは1,655mmあった車高が三代目モデルでは1,570mmまで低くなりました。それに従いオデッセイの長所であった走行時の安定性がさらに強化されています。

振動もより少なく抑えられているため、快適な乗り心地を体感できます。ただ、ユーザーによっては若干の息苦しさを感じる人もおり、従来のオデッセイよりも多少開放感に欠けるでしょう。

三代目モデルのグレードは「S」、「M」、「L」、「アブソルート」の4種類のみです。どれもエンジン規格は2.4Lエンジンに改められ、二代目まで存在した3.0Lクラスは廃止されました。

このうち「アブソルート」だけはハイオク仕様車となっており、その他のグレードよりも快適な走行性能を重視したスポーティモデルという位置づけです。なお、どのグレードも7人乗りモデルのみで6人乗り仕様車はありません。

燃費については、「アブソルート」だけが2WD車が11km/L(10・15モード、以下同じ)、4WD車が10.6km/L、他の三つグレードが2WD車が11km/L、4WD車が10.6km/Lです。

マイナーチェンジは車両性能が改良されたものはほとんど無く、大半はデザインの変更に留められています。特に大きなものは2006年4月に行われたマイナーチェンジでリア周りのデザインが大きく変えられています。また、この時の改良にあわせてアブソルートモデルも足回りが強化されるなどの変更が行われました。

三代目モデルの中古車価格は0.9万円~117万円です。二代目と比べて低床化が進められたモデルなので、その点に魅力を覚えるかが購入の決め手になりそうです。中古車の価格帯の後半は四代目モデルも購入できる金額になるため、少しお金を積んで車内空間がやや広い四代目モデルを購入する方法もあります。

四代目モデル 2008年10月~2013年10月

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好評を博した三代目モデルは2008年10月にフルモデルチェンジが行われ、四代目モデルとなりました。四代目モデルは三代目の特徴を継承しつつ、全体的に改良が施されています。例えば、エンジンクラスは三代目と変わっていないものの、出力と燃費はどのグレードも向上しています。 また、車高は1,565mmと三代目モデルよりも低くなっていますが、座席などの配置を工夫することで室内空間をより広くしています。

また、安全装備が新しく追加された点も四代目からの特徴となります。四代目では「モーションアダプティブEPS」と「マルチビューカメラシステム」という新たな機能が実装されました。前者は車両の挙動の乱れを感知してタイヤにかかるトルクを調整する機能、後者は車載カメラによってバック時などの視界を確保できる機能のことです。

四代目モデルのグレードは「M」、「L」、「Li」、「アブソルート」の4種類が設定されています。三代目と同じくどの車種もエンジン容量は同じ2.4Lクラスで、アブソルートだけがハイオクガソリン使用車です。燃費は2WD車で12.4km/L(10・15モード、以下同じ)、4WD車で10.6km/Lで、アブソルートモデルは2WD車で11km/L、4WD車で10.6km/Lです。
また、三代目と同じく福祉車両タイプもグレードとして設定されています。

マイナーチェンジは2011年10月に行われ、この時にはフロントグリルなどのデザインが変更され、シートベルトの改良やヘッドレストとVSA(横滑り防止装置)の装備、が全グレードで行われるなどしています。また、この時のマイナーチェンジでLグレードが廃止され、かわりに「Mエアロパッケージ」グレードと「M・S」グレードが追加されました。MエアロパッケージとはMにエアロパーツや専用の内装などを追加したグレードで、M・Sグレードとは最も安価なグレードです。

四代目モデルの中古車価格は16.8万円~270万円です。四代目は三代目からエンジン性能や視界、足回り、社内空間の広さなどで改善がなされている点が特徴です。それらの改善点に魅力を覚えないなら、三代目モデルを購入して安くオデッセイを手に入れても良いでしょう。

五代目モデル 2013年11月~

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2013年11月にフルモデルチェンジが行われ、オデッセイは現行モデルとなる五代目モデルに生まれ変わりました。グレードはガソリンモデルで「G・AERO Honda SENSING」、「ABSOLUTE・Honda SENSING」、「ABSOLUTE・EX Honda SENSING」の3種類が、ハイブリッドモデルは「HYBRID ABSOLUTE・EX Honda SENSING」の1種類のみが用意されています。

それぞれのグレードでは7人乗りと8人乗りを選べますが、2WD8人乗りのグレードが用意されているのは「G・AERO Honda SENSING」と「ABSOLUTE・Honda SENSING」、「HYBRID ABSOLUTE・EX Honda SENSING」のみです。「ABSOLUTE・EX Honda SENSING」では2WD車7人乗りか4WD8人乗りだけが設定されています。

また、「HYBRID ABSOLUTE・EX Honda SENSING」には4WD仕様車は設定されていません。その他、電動リフトアップシートを備えた福祉車両もグレードとして存在しています。
ガソリン車のグレードのうちで注意しなければならないことは全てレギュラーガソリンを使用するという点で、「ABSOLUTE」も例外ではありません。

4代目までの「アブソルート」グレードではハイオクが使われてましたが、混同しないようにしましょう。ガソリン車は全て同じエンジン容量で設計されており、 グレード間の違いはわずかな燃費率や車内装備に表れています。
四代目モデルまでとは様々な面で改良が図られていますが、特に大きな変更点は車内空間拡充と予防安全システム実装の2点です。

実は五代目オデッセイの車高は1,715mmと四代目モデルよりも150mmほど高くなっています。このため室内空間はこれまでのオデッセイよりもさらに広くなっています。

低車高はオデッセイの長所でもありましたが、室内空間が狭くなるという欠点も生み出していました。しかし、五代目オデッセイではその欠点を克服し、居住性を高めています。

加えて、車高を高くしながらこれまで通りの安定感ある走行性能を失っていない点が新たなオデッセイの長所となりました。その秘密は、ホンダ独自の技術である低床化プラットフォームにあります。

この技術ではトランスミッションや燃料タンクの配置を工夫することで低床化を実現しているため、少々車高が高くなってもバランスの悪化を防げるようになりました。

予防支援システムでは「Honda SENSING」が新しく搭載されました。このシステムは車載カメラとセンサーの働きで事故を防いでくれる機能で、8つの機能が含まれています。

含まれる機能は「衝突軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」、「歩行者事故低減ステアリング」、「路外逸脱抑制機能」、「渋滞追従機能」(ハイブリッド車のみ)、「車線維持支援システム」、「先行車発信お知らせ機能」、「標識認識機能」の8つです。これらの機能により、事故の可能性を低めると共にドライバーの疲労を軽減できるようになりました。

その他、エンジン出力の向上、足回りの強化なども行われており、四代目とはまた違う快適な乗り心地が体感できるようになっています。
燃費についても向上が図られており、ガソリン車の燃費では「G・AERO Honda SENSING」の2WD車7人乗りタイプは13.2km/L(JC08モード、以下同じ)、2WD車8人乗りタイプは13.6km/L、4WD車は12.6km/L、「ABSOLUTE・Honda SENSING」の2WD車7人乗りタイプは13.6km/L、2WD車8人乗りタイプは14km/L、4WD車は13km/L、、「ABSOLUTE・EX Honda SENSING」の2WD車は13.6km/L、4WD車は13km/Lとなっています。ハイブリッド車の「HYBRID ABSOLUTE・EX Honda SENSING」では燃費は26.0km/Lです。

五代目モデルでこれまでになされた重要な変更点は2つあります。まず1つ目は2016年2月に行われたもので、ここではハイブリッド車がグレードの中に追加されました。もう1つは2017年11月のマイナーチェンジで「Honda SENSING」システムが全グレードに標準装備されるようになり、さらに新たに歩行者事故低減ステアリング機能が追加されました。

五代目モデルの中古車価格は119万円~392万円です。新車価格は298万円(2WD8人乗りガソリンモデル、税込)なので、中古車ならばかなりお得な買い物ができます。ただ、中古車市場で見られる車はガソリン車であり、ハイブリッド車は全く見られません。価格もそう変わらないことが予想されるため、ハイブリッド車が欲しい場合は割り切って新車で買った方が良いかもしれません。

まとめ

オデッセイという名称はギリシア語が語源であり、「旅」を意味する言葉です。高い走行性能でユーザーをどこにでも連れて行ってくれる車には最適の名前ではないでしょうか。

もしLサイズのミニバンの購入を検討されるなら、オデッセイはぜひとも一考していただきたい優良車種です。特に、日常的な使いやすさを車に求める方には強くおすすめできます。

そして、オデッセイと一緒にあなただけの旅の思い出を紡いでみてください。

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