アバルト アバルト500

アバルト アバルト500

アバルト
アバルト500

新車価格 268~302万円
中古車価格 72798万円
実燃費(※) 13.40km/L(117位/252車種
2009年4月(平成21年4月)~
アバルト アバルト500 2015年3月モデル

モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させた「アバルト500(ABARTH チンクエチェント)」。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1368cc 直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスとATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションを搭載。アバルトブランド「TFTメータークラスター」を採用。ドライバー席前に設置されるメータークラスターにTFT液晶パネルが収まり、スピードメーター、レブカウンターなど基本情報はもとより、燃料計、水温計、燃費計、さらにエコ運転を5段階で評価する「エコインジケーター」が表示される。さらに、「フィアット 500」をベースにしたスポーツモデルであるアバルトならではの特徴として、ドライブ中に発生するG(加速G/減速G/旋回G)を表示する「Gメーター」を搭載した。今回、価格改定を行った。ハンドルは、MTモデルは左右ハンドル、その他は右ハンドルの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 3,024,000円
ベースグレード 1368cc FF 2,862,000円
アバルト アバルト500 2014年10月モデル

モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させた「アバルト500(ABARTH チンクエチェント)」。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1368cc 直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスとATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションを搭載。今回、アバルトブランドとして初めて、「TFTメータークラスター」を採用。ドライバー席前に設置されるメータークラスターにTFT液晶パネルが収まり、スピードメーター、レブカウンターなど基本情報はもとより、燃料計、水温計、燃費計、さらにエコ運転を5段階で評価する「エコインジケーター」が表示される。さらに、「フィアット 500」をベースにしたスポーツモデルであるアバルトならではの特徴として、ドライブ中に発生するG(加速G/減速G/旋回G)を表示する「Gメーター」を搭載した。ハンドルは、MTモデルは左右ハンドル、その他は右ハンドルの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 2,959,200円
ベースグレード 1368cc FF 2,797,200円
アバルト アバルト500 2014年4月モデル

モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させた「アバルト500(ABARTH チンクエチェント)」。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1368cc 直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスとATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションを搭載。フロントエンドは、3つのパートからなるエアインテークの中央のインテークはベーシックモデルより大きな開口面積となり、ナンバープレート上方のアッパースロットの幅も拡げた。リアエンドは、ディフューザー一体型のリアバンパー、デュアルエキゾーストパイプ、リアルーフスポイラーを採用。ハンドルは、MTモデルは左右ハンドル、その他は右ハンドルの設定。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 2,926,800円
ベースグレード 1368cc FF 2,764,800円
アバルト アバルト500 2014年3月モデル

モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させた「アバルト500(ABARTH チンクエチェント)」。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1368cc 直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスを装備。フロントエンドは、3つのパートからなるエアインテークの中央のインテークはベーシックモデルより大きな開口面積となり、ナンバープレート上方のアッパースロットの幅も拡げた。リアエンドは、ディフューザー一体型のリアバンパー、デュアルエキゾーストパイプ、リアルーフスポイラーを採用。特別仕様車では、「グリージョレコード(Grigio Record)」(限定40台)を設定。今回、新たに5速シーケンシャルトランスミッション仕様を追加し、エントリーユーザーの方々への門戸を広げることが可能となった。搭載エンジンは、MT車同様1368cc 直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンを採用。ハンドルは、MTモデルは左右ハンドル、その他はすべて右ハンドルの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 2,845,500円
ベースグレード 1368cc FF 2,688,000円
アバルト アバルト500 2013年4月モデル

モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させた「アバルト500(ABARTH チンクエチェント)」。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1368cc 直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスを装備。フロントエンドは、3つのパートからなるエアインテークの中央のインテークはベーシックモデルより大きな開口面積となり、ナンバープレート上方のアッパースロットの幅も拡げた。リアエンドは、ディフューザー一体型のリアバンパー、デュアルエキゾーストパイプ、リアルーフスポイラーを採用。特別仕様車では、「グリージョレコード(Grigio Record)」(限定40台)を設定。今回、左ハンドル仕様を追加し、左右ハンドルの設定とした。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 2,690,000円
アバルト アバルト500 2013年1月モデル

2007年に設立された新生アバルト(ABARTH)は、モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させた「アバルト500(ABARTH チンクエチェント)」。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1368cc 直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスを装備。フロントエンドは、3つのパートからなるエアインテークの中央のインテークはベーシックモデルより大きな開口面積となり、ナンバープレート上方のアッパースロットの幅も拡げた。リアエンドは、ディフューザー一体型のリアバンパー、デュアルエキゾーストパイプ、リアルーフスポイラーを採用。特別仕様車では、「グリージョレコード(Grigio Record)」(限定40台)を設定。今回、シートをレザーからファブリックに、エアコンをフルオートからマニュアルへ変更するなどの装備内容の見直しを行い、走りを追求するピュアスポーツモデルに変更。右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 13.9km/l 2,690,000円
アバルト アバルト500 2010年6月モデル

2007年に設立された新生アバルト(ABARTH)は、モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させたアバルトチンクエチェント(ABARTH 500)。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1,368cc直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスを装備。フロントエンドは、3つのパートからなるエアインテークの中央のインテークはベーシックモデルより大きな開口面積となり、ナンバープレート上方のアッパースロットの幅も拡げた。リアエンドは、ディフューザー一体型のリアバンパー、デュアルエキゾーストパイプ、リアルーフスポイラーを採用した。インテリアは、専用メーターパネルと、アナログ式の過給圧計、レッド/ブラックのレザーで仕上げられた専用デザインスポーツシート、下部がフラットなD形状とした3スポークのレザーステアリングホイールや、ラバーインサートの入ったアルミ製スポーツペダルなどを特別装備する。今回、ウォッシャー付バイキセノンヘッドライトを標準装備し価格変更を行った。ボディカラーは、ネロスコルピオーネ、ビアンコガーラ、グリジオカンポボーロ、ロッソオフィチーナ、ビアンコイリダートの全5色とした。左右ハンドル選択可能。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 2,990,000円
アバルト アバルト500 2009年10月モデル

2007年に設立された新生アバルト(ABARTH)は、モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、誕生させたアバルトチンクエチェント(ABARTH 500)。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1,368cc直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスを装備。フロントエンドは、3つのパートからなるエアインテークの中央のインテークはベーシックモデルより大きな開口面積となり、ナンバープレート上方のアッパースロットの幅も拡げた。リアエンドは、ディフューザー一体型のリアバンパー、デュアルエキゾーストパイプ、リアルーフスポイラーといった、さらに特別なスポーティーなルックスをもつ。インテリアは、スポーティーなグラフィックの専用メーターパネルと、アナログ式の過給圧計、レッド/ブラックのレザーで仕上げられた専用デザインスポーツシート、下部がフラットなD形状とした3スポークのレザーステアリングホイールや、ラバーインサートの入ったアルミ製スポーツペダルなどを特別装備する。今回、新たに左ハンドル仕様車を設定し、左右どちらのハンドルも選択可能となった。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 2,950,000円
アバルト アバルト500 2009年4月モデル

2007年に設立された新生アバルト(ABARTH)は、モータースポーツを愛するすべての人々の夢にこたえて復活し、アバルトグランデプントに続く第2のモデルとして、新型のアバルトチンクエチェント(ABARTH 500)を誕生させた。伝説のシンボル的な存在である、現代のフィアット500をベースにし、1,368cc直列4気筒16バルブターボチャージドエンジンに、5速マニュアルギアボックスを装備。フロントエンドは、3つのパートからなるエアインテークの中央のインテークはベーシックモデルより大きな開口面積となり、ナンバープレート上方のアッパースロットの幅も拡げた。リアエンドは、ディフューザー一体型のリアバンパー、デュアルエキゾーストパイプ、リアルーフスポイラーといった、さらに特別なスポーティーなルックスをもつ。インテリアは、スポーティーなグラフィックの専用メーターパネルと、アナログ式の過給圧計、レッド/ブラックのレザーで仕上げられた専用デザインスポーツシート、下部がフラットなD形状とした3スポークのレザーステアリングホイールや、ラバーインサートの入ったアルミ製スポーツペダルなどを特別装備する。右ハンドル設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ベースグレード 1368cc FF 2,950,000円

※直近90日以内の燃費データより集計。EV、PHV/PHEV、FCVを除く