アウディ A4 2019年モデル

アウディ A4 2019年10月モデル

2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、1.4L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジンを搭載した「35TFSI」を設定。駆動方式はFWD(前輪駆動)を用意。トランスミッションは7速Sトロニックを用意。特別限定車は、「35TFSIスポーツ」をベースとした「35TFSIスポーツ ブラックエレガンス」(限定125台)を設定。特別仕様車は、エクステリアデザインや機能面を充実させた「35TFSI マイスターシュトュック」、「40TFSI マイスターシュトュック」、「45TFSIクワトロ マイスターシュトュック」を設定。LEDヘッドライトや18インチホイール等を採用。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
35TFSI 1394cc FF 4,550,000円
アウディ A4 2019年1月モデル

2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。特別限定車として、「1.4TFSI 1stエディション」(限定220台)、「1.4TFSI タキシードスタイル」(限定125台)、「2.0TFSIクワトロ タキシードスタイル」(限定125台)を設定。今回、一部仕様変更とモデル名の変更を行った。ラインアップは、1.4L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジンを搭載した「35TFSI」、「35TFSIスポーツ」、2L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジンを搭載した「40TFSIスポーツ」、「45TFSIクワトロスポーツ」を設定。駆動方式FWD(前輪駆動)、quattro(フルタイム4WD)を用意。トランスミッションは7速Sトロニックを用意。主力グレードであるsportに、従来S lineに採用されていたフロントバンパーとクロームグリルを採用、アルミホイールのデザインも一新。リヤは、ベースグレードも含め、テールパイプを2本出しのリヤディフューザーと一体型に変更した。S lineパッケージは、新デザインのフロントバンパーを採用し、アルミホイールデザインも一新、各オプションパッケージ内容を変更し、バーチャルコクピットやアンビエントライティングなど人気のアイテムを組み込んだ。さらに、「35TFSIスポーツ」をベースとして特別限定車「35TFSIスポーツ ブラックエレガンス」を設定(限定125台)。グロスブラックの18インチアルミホイール、マルチカラーアンビエントライティング、AGAフロアマットスポーツなどを装備。また、ボディカラーにナバーラブルーを追加。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
45TFSIクワトロスポーツ 1984cc FULL4WD 6,240,000円
40TFSIスポーツ 1984cc FF 5,560,000円
35TFSIスポーツ 1394cc FF 4,850,000円
35TFSI 1394cc FF 4,470,000円