アウディ Q7 2016年モデル

アウディ Q7 2016年11月モデル

プレミアムSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)モデル「アウディQ7」。初代と比較すると車両重量が最大300kg削減されており、同時にCd値も最高0.31(アダプティブエアサスペンション装着車で高速走行中車高が下がった状態)を達成するなど、走行抵抗を大幅に減らして、運動性能、燃費効率を改善。ラインアップは、2L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジン搭載の「2.0TFSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」、3L V型6気筒DOHCスーパーチャージャーエンジン搭載の「3.0TFSIクワトロ」、「3.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」を設定。トランスミッションは、フリーホイーリング機能を採用した新開発の8速ティプトロニックを採用。今回、「2.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」、「3.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」の価格改定を行った。ボディカラーは、「カラーラホワイト」を含む全9色用意。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
3.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 2994cc FULL4WD 9,590,000円
2.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 1984cc FULL4WD 8,340,000円
アウディ Q7 2016年3月モデル

プレミアムSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)モデル「アウディQ7」。今回、フルモデルチェンジを行った。初代と比較すると車両重量が最大300kg削減されており、同時にCd値も最高0.31(アダプティブエアサスペンション装着車で高速走行中車高が下がった状態)を達成するなど、走行抵抗を大幅に減らして、運動性能、燃費効率を改善。ラインアップは、2L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジン搭載の「2.0TFSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」、3L V型6気筒DOHCスーパーチャージャーエンジン搭載の「3.0TFSIクワトロ」、「3.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」を設定。トランスミッションは、フリーホイーリング機能を採用した新開発の8速ティプトロニックを採用。全モデルに、スタートストップシステムと、ブレーキエネルギー回生システムを標準装着。筋肉質で力強さが感じられる新しいエクステリアデザインにより、Audi Qシリーズのトップモデルにふさわしい堂々たる佇まいが実現。インテリアは、プレミアムSUVとしてのエクスクルーシブな上質感とともに、視覚的な軽快感、スポーティ感を強調。安全面では、追突の危険を減らす自動ブレーキを含めた「アウディプレセンスシティ」、衝突の危険を察知して前席シートベルトのテンションを高めるなどして衝撃に備える「アウディプレセンスベーシック」、ドライバーの車線維持を助ける「アウディアクティブレーンアシスト」など標準装備。また、最新世代のアウディMMIと新開発のAudiバーチャルコックピットを搭載。ボディカラーは、「カラーラホワイト」を含む全9色用意。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
3.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 2994cc FULL4WD 9,750,000円
3.0TFSIクワトロ 2994cc FULL4WD 9,290,000円
2.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 1984cc FULL4WD 8,500,000円
2.0TFSIクワトロ 1984cc FULL4WD 8,040,000円