アウディ Q7 2018年モデル

アウディ Q7 2018年9月モデル

プレミアムSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)モデル「アウディQ7」。初代と比較すると車両重量が最大300kg削減されており、同時にCd値も最高0.31(アダプティブエアサスペンション装着車で高速走行中車高が下がった状態)を達成するなど、走行抵抗を大幅に減らして、運動性能、燃費効率を改善。ラインアップは、限定車「サムライエディション」(限定70台)を設定。今回、モデル名の変更を行った。2L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジンを搭載し、最高出力185kW(252馬力)、最大トルク370Nmを発生する「45TFSIクワトロ」、「45TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」、3L V型6気筒DOHCスーパーチャージャーエンジンを搭載し、最高出力245kW(333馬力)、最大トルク440Nmを発生する「55TFSIクワトロ」、「55TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」を設定。トランスミッションは、フリーホイーリング機能を採用した8速ティプトロニックを採用。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
55TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 2994cc FULL4WD 9,680,000円
55TFSIクワトロ 2994cc FULL4WD 9,380,000円
45TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 1984cc FULL4WD 8,420,000円
45TFSIクワトロ 1984cc FULL4WD 8,120,000円
アウディ Q7 2018年1月モデル

プレミアムSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)モデル「アウディQ7」。初代と比較すると車両重量が最大300kg削減されており、同時にCd値も最高0.31(アダプティブエアサスペンション装着車で高速走行中車高が下がった状態)を達成するなど、走行抵抗を大幅に減らして、運動性能、燃費効率を改善。ラインアップは、2L 直列4気筒DOHCターボチャージャーエンジン搭載の「2.0TFSIクワトロ」、「2.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」、3L V型6気筒DOHCスーパーチャージャーエンジン搭載の「3.0TFSIクワトロ」、「3.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様」を設定。トランスミッションは、フリーホイーリング機能を採用した新開発の8速ティプトロニックを採用。ボディカラーは、「ナバーラブルーメタリック」を含む全8色用意。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
3.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 2994cc FULL4WD 9,680,000円
3.0TFSIクワトロ 2994cc FULL4WD 9,380,000円
2.0TFSIクワトロアダプティブエアサスペンション仕様 1984cc FULL4WD 8,420,000円
2.0TFSIクワトロ 1984cc FULL4WD 8,120,000円