シトロエン C3 エアクロス 2019年モデル

シトロエン C3 エアクロス 2019年10月モデル

シトロエンのSUV第2弾「C3 エアクロス」。ラインアップは、1.2L 直列3気筒ターボエンジン搭載の「フィール」、「シャイン」、「シャイン」に、パノラミックサンルーフ、グリップコントロール、17インチアロイホイール(215/50 R17)、マッド&スノータイヤ(スノーフレークマーク付き)搭載の「シャインパッケージ」を設定。電子制御6速オートマチックトランスミッション(EAT6)を組み合わせ、燃料消費率は14.7km/L(WLTCモード)とした。FFでありながらシトロエンのノウハウが生きた先進のトラクションコントロール機能、グリップコントロールにEuro NCAP5つ星獲得の多彩なセーフティ&ドライバーサポートなどを備えている。グリップコントロールはスノーモード、マッドモード、サンドモードなど路面状況に応じてトラクションを最適化する機能。また、5%以上の勾配の下りで速度30km/h以内に速度を自動コントロールするヒルディセントコントロールも装備。重量やフリクションの増加で燃費が悪化しがちな四輪駆動とせずあえてFFのままSUVに求められる走破性能を備えている。さらに、アクティブセーフティブレーキ、インテリジェントハイビーム、レーンデパーチャーウォーニング/ドライバーアテンションアラート、ヒルスタートアシスタンス、パークアシストなどいくつもの先進安全支援機能とドライバーサポートなどを装備している。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行うと共に、「シャイン」をベースに、シトロエン創業100周年を記念した特別仕様車「オリジンズ」を設定。ブランドの初代ダブルシェブロンをモチーフとした100周年記念ロゴマークと、ヴィンテージ感溢れるブロンズのテーマカラーを内外装にちりばめ、ポップなかわいらしさのなかに、シックなカラーアクセントが融合し、独自の魅力を持つモデルとなっている。装備では、17インチアロイホイール、グリップコントロール、カラーマルチファンクションディスプレイ、リアロールアップブラインドを追加している。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
シャインパッケージ 1199cc FF 3,025,000円
シャイン 1199cc FF 2,791,000円
フィール 1199cc FF 2,638,000円
シトロエン C3 エアクロス 2019年7月モデル

シトロエンのSUV第2弾「C3 エアクロス」。ラインアップは、1.2L 直列3気筒ターボエンジン搭載の「フィール」、「シャイン」、「シャイン」に、パノラミックサンルーフ、グリップコントロール、17インチアロイホイール(215/50 R17)、マッド&スノータイヤ(スノーフレークマーク付き)搭載の「シャインパッケージ」を設定。電子制御6速オートマチックトランスミッション(EAT6)を組み合わせ、燃料消費率は14.7km/L(WLTCモード)とした。FFでありながらシトロエンのノウハウが生きた先進のトラクションコントロール機能、グリップコントロールにEuro NCAP5つ星獲得の多彩なセーフティ&ドライバーサポートなどを備えている。グリップコントロールはスノーモード、マッドモード、サンドモードなど路面状況に応じてトラクションを最適化する機能。また、5%以上の勾配の下りで速度30km/h以内に速度を自動コントロールするヒルディセントコントロールも装備。重量やフリクションの増加で燃費が悪化しがちな四輪駆動とせずあえてFFのままSUVに求められる走破性能を備えている。ボディサイズは全長4160mm×全幅1,765mm×全高1,630mm×ホイールベース2,605mmの国内でも取り回しがしやすいコンパクトサイズ。リアシートは最大15cmの前後スライドとリクライニングが可能。また、室内は助手席を倒せば約2.4mまでの長尺もの(目安としてセミロングボード程度)まで積載でき、トノカバー下トランク容量は後席スライドにより410~520L可変、リアシートを畳んだ場合の天井までの最大容量は1,289Lとクラス随一のスペースを誇る。ボディカラーは全6色を設定。さらに、アクティブセーフティブレーキ、インテリジェントハイビーム、レーンデパーチャーウォーニング/ドライバーアテンションアラート、ヒルスタートアシスタンス、パークアシストなどいくつもの先進安全支援機能とドライバーサポートなどを装備している。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
シャインパッケージ 1199cc FF 2,970,000円
シャイン 1199cc FF 2,740,000円
フィール 1199cc FF 2,590,000円