フィアット 500C

フィアット 500C

フィアット
500C

新車価格 239~289万円
中古車価格 47299万円
実燃費(※) 13.20km/L(129位/246車種
2009年7月(平成21年7月)~販売中

5.0点(口コミ1件)外観5.0|内観4.0|走行性能4.0|乗り心地4.0|価格4.0|燃費4.0

フィアット 500C 2018年2月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して900cc 直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ツインエア ラウンジ」をベースに「ミモザ(MIMOSA)」(限定40台)、「アイボリートップ」(限定60台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」、「テットロッソ」(限定50台)、「ジャッラ」(限定90台)、「スーパーポップ チャオ」(限定50台)、「チエーロブル」(限定50台)を設定。今回、「1.2ポップ」と「ツインエア ラウンジ」の価格改定を行った。全モデル右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ツインエア ラウンジ 875cc FF 2,841,000円
1.2 ポップ 1240cc FF 2,571,000円
フィアット 500C 2016年1月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して900㏄ 直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ツインエア ラウンジ」をベースに「ミモザ(MIMOSA)」(限定80台)、「1.2ポップ」をベースに「メントルザータ(MENTORZATA)」、「1.2ポップ」をベースに「テットロッソ」(限定50台)、「ジャッラ」(限定90台)を設定。今回、マイナーチェンジを行いエンジンONで点灯するLEDデイライトを追加したことでフロントフェイスが変更となった。また、「1.2ポップ」のヘッドランプの形状をプロジェクタータイプに変更し、「ツインエア ラウンジ」のホイールをより高級感のあるデザインに変更、さらにリアバンパーの形状を変更。インテリアでは、オーディオを5インチのタッチスクリーン仕様へアップグレードし、センターコンソールにUSBと外部入力端子を装着し、シートをよりファショナブルなデザインに変更。ボディカラーは「ボサノバホワイト」を含む全3色を用意。全モデル右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ツインエア ラウンジ 875cc FF 2,797,200円
1.2 ポップ 1240cc FF 2,527,200円
フィアット 500C 2015年3月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ジェラート(GELATO)」を設定(限定80台)。今回、価格改定を行うとともに、「ツインエア ラウンジ」をベースに限定車「ミモザ(MIMOSA)」を設定(限定40台)。「ミモザ(MIMOSA)」はイタリアで女性へ感謝の意を表す日である3月8日の「Festa della Donna(フェスタ・デラ・ドンナ)=女性の日」に、男性が家族や恋人にプレゼントする花「ミモザ」をイメージした限定車。スイッチひとつで開閉できるおしゃれな電動開閉式ソフトトップ(ガラス製リアウインドー)を装備。ミモザのフレグランスおよびオリジナルエンブレムを装着。全モデル右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ツインエア ラウンジ 875cc FF 2,775,600円
1.2 ポップ 1240cc FF 2,505,600円
フィアット 500C 2014年10月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。限定車では、「ジェラート(GELATO)」を設定(限定80台)。今回、ボディカラーの変更を行った。全モデル右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ツインエア ラウンジ 875cc FF 2,710,800円
フィアット 500C 2014年4月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。全モデル右ハンドルのみの設定。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ツインエア ラウンジ 875cc FF 2,710,800円
1.2 ポップ 1240cc FF 2,451,600円
フィアット 500C 2012年10月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)搭載の「1.2ポップ」と、小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用した「ツインエア ラウンジ」をラインアップ。特別仕様車には、「ヴォラーレ(Volare)」(限定150台)と、2011~2012年の2年間限定でイタリア統一150周年とグッチ創設90周年を記念した、「バイ グッチ(by Gucci)」を設定。今回、価格変更を行った。全モデル右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ツインエア ラウンジ 875cc FF 2,840,000円
1.2 ポップ 1240cc FF 2,430,000円
フィアット 500C 2011年3月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。「1.2ポップ」「1.4ラウンジ」の2タイプと、限定車「VINTAGE(ヴィンテージ)」「BY DIESEL(バイ ディーゼル)」を設定。今回、インタークーラー付ターボ直列2気筒マルチエア8バルブエンジン(最高出力85馬力)「TwinAir(ツインエア)」を搭載した「ツインエア ラウンジ」を追加。ツインエアは、FPT(フィアット パワートレイン テクノロジーズ)が開発したインタークーラー付ターボ2気筒マルチエア8バルブエンジン。排気量875ccをインタークーラー付きターボチャージャーで過給する、いわゆるダウンサイジングエンジン。小型化、軽量化、高効率化を目指して直列2気筒レイアウトを採用しているのが最大の特徴。これにより、同出力の4気筒エンジンよりも23%短く、10%軽くなり、またCO2排出量を30%削減。また、動弁機構には同社独自の「マルチエア」を採用。マルチエアはバルブ駆動にカムではなく油圧を使うことで、バルブリフトとバルブタイミングを無段階可変とし、出力やトルクとともに、環境性能も向上させている。ダッシュボードのECOスイッチをONにするとにより、最高出力を85馬力から77馬力へ抑制し、燃費を向上させる事が可能。さらに、アイドリングストップ機構「スタート&ストップシステム」を標準で装備。トランスミッションはATモード付き5速シーケンシャルMT「デュアロジック」のみ。これらにより10・15モード燃費は21.2km/Lを達成。バイキセノンヘッドライトが標準装備となる。 全モデル右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ツインエア ラウンジ 875cc FF 21.2km/l 2,790,000円
フィアット 500C 2010年8月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルが「フィアット500C」。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2ポップ」/「1.4ラウンジ」の2タイプ。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。「1.2ポップ」をベースに爽やかなボディカラーとソフトトップカラーを組合せた限定車「500C VINTAGE(ヴィンテージ)」を設定しており、チャチャチャアズール+アイボリーソフトトップ100台、テックハウスグレー+レッドソフトトップ50台。合計150台の限定販売となる。今回、1.2L全車にアイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」を標準装備した。信号待ちなどで停車したときに自動的にエンジンが停止、「1.2ポップ」の燃料消費率が15.6km/Lから17.6km/Lに向上した。全モデル右ハンドルのみの設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.4 ラウンジ 1368cc FF 13.8km/l 2,890,000円
1.2 ポップ 1240cc FF 17.6km/l 2,390,000円
フィアット 500C 2009年7月モデル

クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット500C。1.2L 直列4気筒SOHC8バルブ(最高出力69馬力)と、1.4L DOHC16バルブ(最高出力100馬力)の2ユニット。バリエーションは、「1.2 8V ポップ」/「1.4 16V ラウンジ」の2タイプ。また、特別仕様で限定50台となる「1.4 16V ラウンジSS」の販売も開始。全車ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を設定。クラッチペダルを排除した5速シーケンシャルシフト式手動変速のマニュアルモードと、自動変速のオートマチックモードと2つの走行モードが選べるようになっている。AT限定免許でも運転が可能。スペックや標準装備、安全装備は、ベースモデルとなるフィアット500のそれぞれのグレードと基本的に変わりはなく、そのほか1.2 8V ポップは、オーディオコントローラー付レザーステアリングやFIATオリジナル FM+AM電子チューナー付CD/MP3プレーヤー、マニュアルエアコン(ダスト・ポーレンフィルター付)などを装備し、1.4 16V ラウンジは、フルオートエアコンや16インチアロイホイールを備えた上級グレードとなり、その特別限定モデルである1.4 16V ラウンジSSは、クローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディー同色サイドモール(クローム仕上げエンブレム付)や専用本革シートを標準装備する。全モデル右ハンドルのみの設定、7月より予約受付、9月よりリリース予定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.4 16V ラウンジ 1368cc FF 2,890,000円
1.2 8V ポップ 1240cc FF 2,390,000円

※直近90日以内の燃費データより集計。EV、PHV/PHEV、FCVを除く