フィアット パンダ

1989年1月~販売中

フィアット パンダ

新車価格

143224万円

中古車相場

14282万円

中古車平均価格

106万円(183台)

口コミ・評価

3.8点(11件)

フィアット パンダ 2019年10月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5速シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では6速マニュアルトランスミッションと4×4(4WD)レイアウトを採用した「4×4スッコーサ」(限定80台)を用意。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(15.5km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,240,000円
フィアット パンダ 2019年4月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「イージー」をベースとした「MT」(限定100台)、4輪駆動モデルとなる限定車「4×4フォレスタ」(限定100台)、「4×4イタリアーナ」(限定150台)を用意。今回、「イージー」の価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,195,000円
フィアット パンダ 2018年2月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした「MT」(限定100台)、「4×4」限定モデルの第4弾「4×4テッラ」(限定80台)、「4×4」(限定100台)を用意。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,171,000円
フィアット パンダ 2017年11月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした「MT」(限定100台)、「4×4」限定モデルの第4弾「4×4テッラ」(限定80台)を用意。今回、一部改良を行うと共に、4輪駆動モデルとなる限定車「4×4」(限定100台)を設定。ツインエアエンジンと6速マニュアルトランスミッションの組み合わせは力強い走りを自ら操ることの自由を、そしてELD(電子式ディファレンシャルロック)を採用した4輪駆動システムは、天候や路面に左右されずに目的地へと向かうことのできる安心感をもたらす。エクステリアは、標準グレードの「イージー」に比べて全高が65mmアップし、走破性を高めたボディに、冒険心を演出するスキッドプレート付きの専用バンパーを採用。さらに「イージー」に比べてより濃いグレーを採用した専用15インチアロイホイールにより、足元をコーディネート。インテリアについては、チタングレーの専用インストルメントパネルのほか、ダークグレーとグリーンを組み合わせたバイカラーのシートを採用した。ボディカラーは、「タスカン グリーン」を用意。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,138,400円
フィアット パンダ 2017年1月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「4×4アドベンチャーエディション」、「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)、「4×4」限定モデルの第4弾「4×4テッラ」(限定80台)を設定。今回、マイナーチェンジを行った。最大の特徴は、ステアリングホイールとメータークラスターのデザインを一新。メータークラスターは、文字フォントを見やすくし視認性の高いデザインに変更。さらに、ホイールもこれまでと比べてよりモダンなデザインにアップグレードした。また、ファブリックシートをステッチ入りのバイカラーに、ダッシュボードパネルのカラーは落ち着いたブラックに統一するなど、細部までよりオシャレな仕様になっている。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,138,400円
フィアット パンダ 2015年11月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「4×4アドベンチャーエディション」、「4×4コンフォート」(限定120台)、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)を設定。今回、衝突被害軽減ブレーキである「シティブレーキコントロール」を標準装備。「シティブレーキコントロール」は、車体のフロントウィンドウ上部に設置されたレーザーセンサーが前方の車両を探知し、30km/h未満の走行中に前方の車両と追突する可能性がある場合自動的にブレーキを作動させる機能であり、安全性向上に貢献する点が特徴。右ハンドルのみの設定。燃料消費率JC08モード(18.4km/L)は、外国自動車試験機関(UTAC)による測定値。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,138,400円
フィアット パンダ 2015年7月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Panda Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「4×4アドベンチャーエディション」、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)を設定。今回、限定車「4×4コンフォート」(限定120台)を設定。オンロードでは、コンパクトカーならではの機動性でスムーズな走りを実現させると同時に、衝突被害軽減ブレーキ「シティブレーキコントロール」を搭載することで安全性も向上。オフロードでは、たとえ悪路でスリップしてもタイヤの空転を抑制し安定した走行を確保するなど4×4の本領を発揮するモデル。さらに、リアプライバシーガラスおよびフルオートエアコンを特別装備。また、「イージー」のカラー変更を行った。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,138,400円
フィアット パンダ 2015年3月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップはエンジン0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せた「イージー」。限定車では「パンダ」発売1周年を記念した「モットイージー(Panda Motto Easy)」(限定100台)、四輪駆動モデルの限定車「4×4」(限定340台)、「4×4アドベンチャーエディション」、「イージー」をベースとした限定車「MT」(限定100台)を設定。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,138,400円
フィアット パンダ 2014年4月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる「パンダ(Panda)」。シンプルで親しみやすく洗練されたスタイルで、ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。ラインアップは「イージー」を設定。エンジンは、0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せる。さらに、スタート&ストップシステム、エコスイッチなどを採用し、優れた燃費とエミッション性能を実現。限定車では「ジャンドゥーヤ(Gianduia)」を用意(限定100台)。今回、「イージー」をベースにした限定車「アランチャ(Arancia)」を設定(限定100台)。「アランチャ」とはイタリア語で「オレンジ」を意味し、ボディカラーに春らしさ満載の特別色「サニーオレンジ」を採用した点が最大の特徴。インテリアは、爽やかなサンドベージュおよび落ち着いたダークグレーを採用。ハンドルは右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,095,200円
フィアット パンダ 2013年11月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる新型「パンダ(Panda)」。1グレードのみの展開で、シンプルで親しみやすく洗練されたスタイル。ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mm。エンジンは、0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せる。さらに、スタート&ストップシステム、エコスイッチなど最新技術を採用し、優れた燃費とエミッション性能を実現。エクステリアに、シックスライトデザインを採用し、ボディはよりスムーズで滑らかな形に一新され、笑顔を連想させるフロントデザインとともに親しみやすい印象を与える。滑らかなラウンドシェイプは空力特性にも貢献しており、空気抵抗係数はこのセグメントとしてはトップレベルの0.32を達成。インテリアでは、インテリアトリムとコーディネートされたフレームで囲われたインストルメントパネルは初代パンダのアイデアを発展させたもので、メータークラスターや空調、オーディオなどの各種ユニットやエアアウトレットもこの枠内に取り付けられたようなデザインとした。今回、ボディカラーの変更を行った。ハンドルは右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,080,000円
フィアット パンダ 2013年6月モデル

フィアットを代表する小型車、3世代目に当たるモデルとなる新型「パンダ(Panda)」。1グレードのみの展開で、シンプルで親しみやすく洗練されたスタイル。ボディサイズは先代モデルよりもわずかに大きくなり、全長3,655×全幅1,645×全高1,550mm、ホイールベース2,300mmとなった。エンジンは、0.9L 2気筒インタークーラー付きツインエアターボエンジンを搭載し、ATモード付き5段シーケンシャルトランスミッションデュアロジックと組合せる。さらに、スタート&ストップシステム、エコスイッチなど最新技術を採用し、優れた燃費とエミッション性能を実現。エクステリアに、シックスライトデザインを採用し、ボディはよりスムーズで滑らかな形に一新され、笑顔を連想させるフロントデザインとともに親しみやすい印象を与える。滑らかなラウンドシェイプは空力特性にも貢献しており、空気抵抗係数はこのセグメントとしてはトップレベルの0.32を達成。いっぽうでボディサイドとバンパーに加えられたプロテクト・ストリップは、初代パンダと同じように、どんな路面も苦にしないタフな印象を演出するばかりでなく、軽い接触からボディを守る実用的な役割を担っている。インテリアでは、インテリアトリムとコーディネートされたフレームで囲われたインストルメントパネルは初代パンダのアイデアを発展させたもので、メータークラスターや空調、オーディオなどの各種ユニットやエアアウトレットもこの枠内に取り付けられたようなデザインとした。また、一般的なグローブボックスに加えて、助手席前には大きな収納ポケットが設けられており、他の豊富な物入れとともにどのような使い方にも対応できるよう配慮。ボディカラーは「ピースフルホワイト」、「イタリアンレッド」を含む全5色用意。ハンドルは右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
イージー 875cc FF 2,080,000円
フィアット パンダ 1999年1月モデル

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年のデビューなので実に20年近くものあいだ、多くのファンに愛されていることになる。52馬力の1.1L直4OHCエンジンを搭載。現在、日本に輸入されているモデルはCVTをミッションとするオートマチックセレクタと、5MTで4WDの駆動方式を採用する4×4の2種。オートマチックセレクタはキャンバストップのボディ、4×4はダブルサンルーフを採用。こうしたボディ設定からもわかるように、パンダは単なる実用的なコンパクトカーではなく、遊び心を満載することを忘れていない。パワーウインドウは2タイプともに標準。4×4には集中ドアロックも標準装備となる。盗難防止のイモビライザーは両車に装備。左ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
4×4 1108cc PART4WD 1,760,000円
オートマチックセレクタ 1108cc FF 1,660,000円
フィアット パンダ 1995年1月モデル

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年デビューより第3世代となった、50馬力の1.1L 直4SOHC FIRE(ファイア:Fully Integrated Robotic Engine)エンジンを搭載。ECVT(無段変速機)をミッションとするオートマチックセレクタと、5MTでパートタイム4WDの駆動方式を採用する4×4、スタンダードなCLXの3タイプをラインアップ。Wサンルーフと呼ばれるキャンバス地トップ(5万7千円高)やクーラー(24万5千円)をオプションで設定。左ハンドルのみ。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
4×4 1108cc PART4WD 1,680,000円
オートマチックセレクタ 1108cc FF 1,550,000円
CLX 1108cc FF 1,450,000円
フィアット パンダ 1993年11月モデル

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年デビューより第3世代となり、FIRE(ファイア:Fully Integrated Robotic Engine)エンジンは999ccからボアアップされた、50馬力の1.1L 直4SOHCを搭載。ECVT(無段変速機)をミッションとするオートマチックMia(ミーア)と、5MTで4WDの駆動方式を採用する4×4、スタンダードなスーパーの3タイプをラインアップ。Wサンルーフと呼ばれるキャンバス地トップをオプションで設定(5万7千円高)。全モデルでFM/AMカセットやクーラーを装備する。左ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.1 4×4 1108cc PART4WD 2,120,000円
1.1オートマチックMia 1108cc FF 1,990,000円
1.1スーパー 1108cc FF 1,790,000円
フィアット パンダ 1993年4月モデル

角張ったスタイリング、シンプルながらしっかりとした作りのコンパクトカーがパンダ。1980年のデビューなので実に20年近くものあいだ、多くのファンに愛されていることになる。52馬力の1.1L直4OHCエンジンを搭載。現在、日本に輸入されているモデルはCVTをミッションとするオートマチックセレクタと、5MTで4WDの駆動方式を採用する4×4の2種。オートマチックセレクタはキャンバストップのボディ、4×4はダブルサンルーフを採用。こうしたボディ設定からもわかるように、パンダは単なる実用的なコンパクトカーではなく、遊び心を満載することを忘れていない。パワーウインドウは2タイプともに標準。4×4には集中ドアロックも標準装備となる。盗難防止のイモビライザーは両車に装備。左ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
4×4 CLX 999cc PART4WD 1,790,000円
オートマチックセレクタ 999cc FF 1,630,000円
スーパー 999cc FF 1,470,000円
フィアット パンダ 1990年1月モデル

デビューは1980年のジュネーブショーとなる、フィアットの主力車種であるパンダ。ボディタイプは、ジウジアーロデザインの3ドアハッチバック。FFモデルと「4×4」と称されるパートタイム4WDの2タイプ。直列4気筒SOHCに、i.e.と称するは電子燃料噴射式の1Lファイアーエンジン(45馬力)を搭載「スーパーi.e.」をラインアップする。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
4×4i.e. 999cc PART4WD 12.2km/l 1,740,000円
スーパーi.e. 999cc FF 13.9km/l 1,440,000円
フィアット パンダ 1989年1月モデル

フィアットの主力車種であるパンダ。ボディタイプは、ジウジアーロデザインの3ドアハッチバック。FFモデルと「4×4」と称されるパートタイム4WDの2タイプ。直列4気筒SOHCに、i.e.グレードは電子燃料噴射式を採用する。1Lファイアーエンジンを搭載した、「1000CLi.e.」をベースにした「スーパーi.e.」をラインアップした。トップグレードとなる装備を充実したモデル。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
4×4i.e. 999cc PART4WD 1,840,000円
4×4 999cc PART4WD 1,770,000円
1000CLi.e. 999cc FF 1,500,000円
1000CL 999cc FF 1,430,000円

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FCAジャパンは、フィアット『パンダ』に快適装備を充実させた特別仕様車「パンダ コンフォート」を設定し、4月18日より90台限定で発売する。

試乗レポート - フィアット パンダ

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