三菱 ランサー 2014年モデル

三菱 ランサー 2014年8月モデル

三菱ランサー「エボリューションX(テン)」は、ベースをギャランフォルティスとした10世代目モデル。高性能・軽量アルミブロックの2L DOHC MIVECターボエンジンに、車両運動統合制御システム「S-AWC」、高効率トランスミッション「ツインクラッチSST」を搭載。バリエーションは、「GSR」と、モータースポーツのベース車として装備を簡素化した「RS」、レザーシートなどを採用する「GSRプレミアム(Premium)」の3タイプ。今回、一部改良を行い、機能的なウインカー付ドアミラーに変更し、フロントのドアトリムにアクセントとしてステッチを追加。また、ボディカラーに「ライトニングブルーマイカ」を追加し、全6色を用意。ツインクラッチSST搭載車は、2014年8月1日からの発売となる。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
GSRプレミアムエボリューションX 1998cc FULL4WD 5,405,400円
GSRエボリューションX 1998cc FULL4WD 4,159,080円
三菱 ランサー 2014年7月モデル

三菱ランサー「エボリューションX(テン)」は、ベースをギャランフォルティスとした10世代目モデル。高性能・軽量アルミブロックの2L DOHC MIVECターボエンジンに、車両運動統合制御システム「S-AWC」、高効率トランスミッション「ツインクラッチSST」を搭載。バリエーションは、「GSR」と、モータースポーツのベース車として装備を簡素化した「RS」、レザーシートなどを採用する「GSRプレミアム(Premium)」の3タイプ。今回、一部改良を行い、機能的なウインカー付ドアミラーに変更し、フロントのドアトリムにアクセントとしてステッチを追加。また、ボディカラーに「ライトニングブルーマイカ」を追加し、全6色を用意。ツインクラッチSST搭載車は、2014年8月1日からの発売となる。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
GSRエボリューションX 1998cc FULL4WD 3,899,880円
RSエボリューションX 1998cc FULL4WD 3,245,400円
三菱 ランサー 2014年4月モデル

三菱ランサー「エボリューションX(テン)」は、ベースをギャランフォルティスとした10世代目モデル。高性能・軽量アルミブロックの2L DOHC MIVECターボエンジン、車両運動統合制御システム「S-AWC」、高効率トランスミッション「ツインクラッチSST」を搭載。バリエーションは、「GSR」と、モータースポーツのベース車として装備を簡素化した「RS」、レザーシートなどを採用する「GSRプレミアム(Premium)」の3タイプ。ボディカラーは、「GSR」と「GSRプレミアム(Premium)」を見直し、コズミックブルーマイカを追加し、全5色設定とした。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
GSRプレミアムエボリューションX 1998cc FULL4WD 5,400,000円
GSRエボリューションX 1998cc FULL4WD 4,153,372円
GSRエボリューションX 1998cc FULL4WD 3,894,172円
RSエボリューションX 1998cc FULL4WD 3,240,000円

ニュース - 三菱 ランサー

復活求むっ!三菱ランサーエボリューション…ネオクラ回顧録
復活求むっ!三菱ランサーエボリューション…ネオクラ回顧録
『ランサーエボリューション』の話をするには、時間を巻き戻して話をしなければならないでしょう。三菱は高度成長期からモータースポーツに果敢に挑んだメーカー...
実は似て非なるモノ?「モトクロッサー」と「エンデュランサー」の違いを比較試乗で実感
実は似て非なるモノ?「モトクロッサー」と「エンデュランサー」の違いを比較試乗で実感
◆モトクロッサーとエンデュランサーの違いとは ◆モトクロッサー「YZ250F」に乗ってみる ◆車体や足まわりがしなやかで余裕が持てる“FX” ◆用途に...

試乗レポート - 三菱 ランサー

【インプレ'08】河村康彦 三菱『ランサーエボリューションX』イメージ通りの国産スポーツ4WD
【インプレ'08】河村康彦 三菱『ランサーエボリューションX』イメージ通りの国産スポーツ4WD
大きな売り物である“ツインクラッチSST”の仕上がりにまず感心。
【インプレ'08】松下宏 三菱『ランサーエボリューションX』進化の幅が実感できる
【インプレ'08】松下宏 三菱『ランサーエボリューションX』進化の幅が実感できる
プラットフォームから新しくなり、特別仕様車ではなく標準設定のモデルなった『ランエボX』で注目されるのは、何といっても「ツインクラッチSST」だ。