スズキのカタログ

カタログ登録台数 4,323

1909年創業の鈴木式織機製作所を前身とし、50年代にオートバイ開発に乗り出したことを機に1954年に鈴木自動車工業と改称。軽自動車の販売台数では国内トップクラス。特に1993年発売の初代ワゴンRのコンセプトは革新的で、軽トールワゴンという新たなジャンルを開拓した。近年はアジア諸国での強固な基盤づくりが注目されている。コーポレートスローガンは「小さなクルマ、大きな未来。」。

ニュース - スズキ

トヨタとスズキ、協働でインド市場へEV投入…2020年頃
トヨタとスズキ、協働でインド市場へEV投入…2020年頃
トヨタ自動車とスズキは11月17日、インド市場向け電気自動車(EV)投入に関する覚書を締結したことを発表した。
スズキ スイフト、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続
スズキ スイフト、RJCカーオブザイヤー受賞…初代から3代連続
スズキの小型乗用車『スイフト』が11月15日、日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)が主催する「2018年次 RJC カー オブ ザ イヤー」を...

試乗レポート - スズキ

【スズキ スイフトスポーツ 試乗】ゴキゲンなエンジンをピュアに楽しむならMTを…島崎七生人
【スズキ スイフトスポーツ 試乗】ゴキゲンなエンジンをピュアに楽しむならMTを…島崎七生人
Bセグのホットハッチというと、欧州ライバル車の車名が思い浮かぶ。新型『スイフト スポーツ』は、それらに対し圧倒的に手頃な価格設定で、本気の挑戦をしかけ...
【スズキ エスクード 1.4ターボ 試乗】初代が目指した「ライトクロカンらしさ」ふたたび…諸星陽一
【スズキ エスクード 1.4ターボ 試乗】初代が目指した「ライトクロカンらしさ」ふたたび…諸星陽一
1988年に初代が登場した『エスクード』は、ライトクロカンというジャンルを確立したエポックメイキングなモデル。日本国内で販売されるモデルは、3代目まで...