トヨタ カローラフィールダー

トヨタ カローラフィールダー

トヨタ
カローラフィールダー

新車価格 136~247万円
中古車価格 6237万円
実燃費(※) 21.70km/L(6位/268車種
2000年8月(平成12年8月)~販売中

4.3点(口コミ50件)外観4.4|内観3.9|走行性能4.2|乗り心地4.3|価格4.0|燃費4.0

トヨタ カローラフィールダー 2015年10月モデル

11代目となるセダンタイプの「カローラアクシオ」とステーションワゴンの「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。搭載するエンジンは、直列4気筒DOHC 1.8Lの「2ZR-FAE」、直列4気筒DOHC 1.5Lの「1NZ-FE」を搭載。カローラフィールダーのラインアップは、「1.5X」、「1.5G」、「1.5G エアロツアラー」、「1.8S」、ハイブリッドシステムを搭載した「ハイブリッド」、「ハイブリッドG」、「ハイブリッドG エアロツアラー」、また、「1.5G」、「1.8S」、「ハイブリッドG」に「ダブルバイビー(W×B)」を設定。ハイブリッド開発で磨いた燃焼技術を生かした高熱効率・低燃費エンジンの1.5L新開発エンジン(2NR-FKE)を採用(2WD・CVT車)。走行燃費23.0km/Lの低燃費を実現。ハイブリッド車に採用しているアトキンソンサイクルのほか、VVT-iEなどを採用し、燃費と動力性能を高い次元で融合させた。さらに、アイドリングストップ機能(Stop&Start System)を標準装備。ハイブリッド車は、ハイブリッドシステムを高効率化することで、走行燃費33.8km/Lを実現。スポーティをテーマにデザインにしたエクステリアは、ロアグリルに大型化した台形形状とワイド感を付与する横バーを採用し、「アンダープライオリティ」を表現。「エアロツアラー」、「ダブルバイビー(W×B)」には、ドットパターンのフロントロアグリルや、LEDクリアランスランプを採用することで、存在感を強調。さらに、リヤにシャープなロアガーニッシュを追加することで、スポーティさを追求。インテリアは、ステアリングホイールとシフトノブの本革巻きに高触感なスムースシボを採用。一部グレードはシフトハウジングとシフトベゼルをピアノブラックとし、シフトハウジングにメッキ加飾を追加。マニュアル車を除く全車の運転席にフットレストを標準装備。さらに、複数の安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」を採用。ボディカラーは、「オレンジメタリック」を含む全9色を用意。今回、カラー追加を行った。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.8S 1797cc FF 2,214,000円
1.5G エアロツアラー 1496cc FULL4WD 2,130,545円
1.5G 1496cc FULL4WD 2,063,782円
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,989,163円
1.5G 1496cc FF 1,922,400円
1.5X 1496cc FULL4WD 1,885,091円
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,871,345円
1.5G 1496cc FF 1,804,582円
1.5X 1496cc FF 1,743,709円
1.5X 1496cc FF 1,625,891円
トヨタ カローラフィールダー 2015年4月モデル

11代目となるセダンタイプの「カローラアクシオ」とステーションワゴンの「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。搭載するエンジンは、直列4気筒DOHC 1.8Lの「2ZR-FAE」、直列4気筒DOHC 1.5Lの「1NZ-FE」を搭載。今回、マイナーチェンジを行った。カローラフィールダーのラインアップは、「1.5X」、「1.5G」、「1.5G エアロツアラー」、「1.8S」、ハイブリッドシステムを搭載した「ハイブリッド」、「ハイブリッドG」、「ハイブリッドG エアロツアラー」、また、「1.5G」、「1.8S」、「ハイブリッドG」に「ダブルバイビー(W×B)」を新たに設定。ハイブリッド開発で磨いた燃焼技術を生かした高熱効率・低燃費エンジンの1.5L新開発エンジン(2NR-FKE)を採用(2WD・CVT車)。走行燃費23.0km/Lの低燃費を実現。ハイブリッド車に採用しているアトキンソンサイクルのほか、VVT-iEなどを採用し、燃費と動力性能を高い次元で融合させた。さらに、アイドリングストップ機能(Stop&Start System)を標準装備。ハイブリッド車は、ハイブリッドシステムを高効率化することで、走行燃費33.8km/Lを実現。スポーティをテーマにデザインにしたエクステリアは、ロアグリルに大型化した台形形状とワイド感を付与する横バーを採用し、「アンダープライオリティ」を表現。「エアロツアラー」、「ダブルバイビー(W×B)」には、ドットパターンのフロントロアグリルや、LEDクリアランスランプを採用することで、存在感を強調。さらに、リヤにシャープなロアガーニッシュを追加することで、スポーティさを追求。インテリアは、ステアリングホイールとシフトノブの本革巻きに高触感なスムースシボを採用。一部グレードはシフトハウジングとシフトベゼルをピアノブラックとし、シフトハウジングにメッキ加飾を追加。マニュアル車を除く全車の運転席にフットレストを標準装備。さらに、複数の安全装備をパッケージ化した「Toyota Safety Sense C」をトヨタ初採用とした。ボディカラーは、新色「オレンジメタリック」を含む9色を用意。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ハイブリッドG ダブルバイビー 1496cc FF 2,474,182円
ハイブリッドG エアロツアラー 1496cc FF 2,373,055円
1.8S ダブルバイビー 1797cc FF 2,324,945円
ハイブリッドG 1496cc FF 2,298,437円
1.5G ダブルバイビー 1496cc FULL4WD 2,240,509円
1.8S 1797cc FF 2,214,000円
ハイブリッド 1496cc FF 2,195,345円
1.5G エアロツアラー 1496cc FULL4WD 2,130,545円
1.5G ダブルバイビー 1496cc FF 2,114,837円
1.5G 1496cc FULL4WD 2,063,782円
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,989,163円
1.5G 1496cc FF 1,922,400円
1.5X 1496cc FULL4WD 1,885,091円
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,871,345円
1.5G 1496cc FF 1,804,582円
1.5X 1496cc FF 1,743,709円
1.5X 1496cc FF 1,625,891円
トヨタ カローラフィールダー 2014年4月モデル

11代目となるセダンタイプの「カローラアクシオ」とステーションワゴンの「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。搭載するエンジンは、直列4気筒DOHC 1.8Lの「2ZR-FAE」。直列4気筒DOHC 1.5Lの「1NZ-FE」を搭載。オプション設定のアイドリングストップ機構は、1.5G(2WD/CVT)と1.5X(2WD/CVT)に装着可能。ハイブリッド(HYBRID)にはクラストップレベルのJC08モード走行燃費33.0km/Lを実現させ、「平成27年度燃費基準+20%」を達成した。また「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「環境対応車普及促進税制」の減税措置の対象となる。ラインアップは、上級「1.8S」と、標準「1.5X」、それにプライバシーガラスなどがついた「1.5G」、フロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー(AEROTOURER)」(1.5G、1.8Sに設定)に加え、1.5Lハイブリッドシステムを搭載した「ハイブリッド(HYBRID)」、「ハイブリッドG(HYBRID G)」、「ハイブリッドG エアロツアラー(HYBRID G AEROTOURER)」。そして特別仕様車に「1.5G エアロツアラー・ダブルバイビー(AEROTOURER・W×B)」と「1.8S エアロツアラー・ダブルバイビー(AEROTOURER・W×B)」さらに、黒を基調にアクセントとして白を配したスタイリッシュな内装などで好評の「ハイブリッドG エアロツアラー・ダブルバイビー」を設定。今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ハイブリッドG エアロツアラー 1496cc FF 2,324,571円
ハイブリッドG 1496cc FF 2,226,857円
1.8S エアロツアラー 1797cc FF 2,180,572円
ハイブリッド 1496cc FF 2,144,571円
1.8S 1797cc FF 2,082,857円
1.5G エアロツアラー 1496cc FULL4WD 2,076,686円
1.5G 1496cc FULL4WD 1,978,971円
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,882,286円
1.5X 1496cc FULL4WD 1,834,972円
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,817,486円
1.5G 1496cc FF 1,784,571円
1.5G 1496cc FF 1,719,771円
1.5X 1496cc FF 1,640,572円
1.5X 1496cc FF 1,575,772円
トヨタ カローラフィールダー 2013年8月モデル

11代目となるセダンタイプの「カローラアクシオ」とステーションワゴンの「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。搭載するエンジンは、直列4気筒DOHC 1.8Lの「2ZR-FAE」。直列4気筒DOHC 1.5Lの「1NZ-FE」を搭載。今回、ハイブリッド車を追加。これにより、カローラフィールダーは、上級「1.8S」と、標準「1.5X」、それにプライバシーガラスなどがついた「1.5G」、フロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー(AEROTOURER)」(1.5G、1.8Sに設定)に加え、1.5Lハイブリッドシステムを搭載した「ハイブリッド(HYBRID)」、「ハイブリッドG(HYBRID G)」、「ハイブリッドG エアロツアラー(HYBRID G AEROTOURER)」をそれぞれラインアップ。さらに、黒を基調にアクセントとして白を配したスタイリッシュな内装などで好評の特別仕様車「ハイブリッドG エアロツアラー・ダブルバイビー」を設定。クラストップレベルのJC08モード走行燃費33.0km/Lを実現させ、「平成27年度燃費基準+20%」を達成した。また「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」の認定取得とあわせ、「環境対応車普及促進税制」の減税措置の対象となる。燃費効率に優れたアトキンソンサイクルを採用。排出ガスを再循環させるクールドEGRシステムなどによりエンジン効率を向上させた。さらに、ウォーターポンプを電動とすることでベルトレス化を実現し、フリクションを低減するとともに、冷却水流量の制御を緻密に行い、燃費向上に寄与している。エクステリアでは、ハイブリッド車専用のフロントグリル、シナジーブルーを配したエンブレム(フロント・リヤ)などを採用したほか、外板色には専用色ライトブルーメタリックを追加。インテリアでは、メーター色にブルーを採用し先進イメージを強調。また、エコドライブの状態を分かりやすく確認できるハイブリッドシステムインジケーターなど多彩な情報を表示する4.2インチカラー液晶画面のTFTマルチインフォメーションディスプレイを設定。ハイブリッド車ならではの装備として、静かなハイブリッド車の接近を歩行者などに知らせる車両接近通報装置を標準装備。また急な坂道で発進する際の車両後退の不安を軽減するヒルスタートアシストコントロールを標準装備している。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
ハイブリッドG エアロツアラー 1496cc FF 2,260,000円
ハイブリッドG 1496cc FF 2,165,000円
ハイブリッド 1496cc FF 2,085,000円
トヨタ カローラフィールダー 2012年6月モデル

11代目となるセダンタイプの「カローラアクシオ」とステーションワゴンの「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。搭載するエンジンは、直列4気筒DOHC 1.8Lの「2ZR-FAE」。直列4気筒DOHC 1.5Lの「1NZ-FE」を搭載。先代フィールダーでも搭載する2ZR-FAEはバルブマチックを改良してポンピングロスを低減するとともに、エンジン各部の低フリクション化を実施。1.8SのJC08モード燃費は16.6km/Lとしている。また、オプション設定のアイドリングストップ機構は、1.5G(2WD/CVT)と1.5X(2WD/CVT)に装着可能。トランスミッションは、先代アクシオ/フィールダーで採用されていたSuper CVT-iに改良を加え、車両のGセンサーから減速度や旋回力を判断し、コーナリング中の不要なシフトアップを抑制する「G AI(Artificial Intelligence)-SHIFT」を採用。カローラフィールダーは、上級「1.8S」と、標準「1.5X」、それにプライバシーガラスなどがついた「1.5G」、フロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー(AEROTOURER)」(1.5G、1.8Sに設定)をそれぞれラインアップ。新コンセプト「ビッグスペースコンパクト」の採用により、先代の4420×1695×1480mm(全長×全幅×全高)から、60mm短く、5mm低くなった(2WDの1.5G/1.5X)。 その一方でリアニースペースは40mm拡大し、さらにラゲッジスペースは90mm長くなり、ワゴンならではの使い勝手を高めた。同社初となる樹脂製のバックドアを採用して軽量化も行っており、バックドアの開閉のしやすさにも寄与している。今回、1.5Lエンジン(1NZ-FE)搭載車の2WD(FF)モデル(Super CVT-i)の「X」、「G」、「エアロツアラー(AEROTOURER)」を追加。燃焼改善やフリクションの低減など大幅改良した1.5Lエンジンと伝達効率を大幅に向上させた新開発Super CVT-iを搭載。従来型と同様に、変速ショックが少ない、滑らかな加速に加え、素早いレスポンスを実現。またエンジンとの統合制御により低燃費にも寄与(JC08モード走行燃費19.6 km/L)。ボディカラーは、全7色を設定。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,830,000円
1.5G 1496cc FF 1,735,000円
1.5X 1496cc FF 1,595,000円
トヨタ カローラフィールダー 2012年5月モデル

11代目となる新型セダン「カローラアクシオ」と新型ステーションワゴン「カローラフィールダー(FIELDER)」は、カローラの原点に戻り、「大人4人が、安心・安全、快適に長距離を移動できるミニマムサイズのクルマ」をテーマに全てを見直し、日本の市場環境にベストフィットするコンパクト車として開発した。搭載するエンジンは、直列4気筒DOHC 1.8Lの「2ZR-FAE」。直列4気筒DOHC 1.5Lの「1NZ-FE」を搭載。先代フィールダーでも搭載する2ZR-FAEはバルブマチックを改良してポンピングロスを低減するとともに、エンジン各部の低フリクション化を実施。1.8SのJC08モード燃費は16.6km/Lとしている。また、オプション設定のアイドリングストップ機構は、1.5G(2WD/CVT)と1.5X(2WD/CVT)に装着可能。トランスミッションは、先代アクシオ/フィールダーで採用されていたSuper CVT-iに改良を加え、車両のGセンサーから減速度や旋回力を判断し、コーナリング中の不要なシフトアップを抑制する「G AI(Artificial Intelligence)-SHIFT」を採用。カローラフィールダーは、上級「1.8S」と、標準「1.5X」、それにプライバシーガラスなどがついた「1.5G」、フロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー(AEROTOURER)」(1.5G、1.8Sに設定)をそれぞれラインアップ。新コンセプト「ビッグスペースコンパクト」の採用により、フィールダーも、アクシオと同様にボディーサイズのコンパクト化が図られており、先代の4420×1695×1480mm(全長×全幅×全高)から、60mm短く、5mm低くなった(2WDの1.5G/1.5X)。 その一方でリアニースペースは40mm拡大され、さらにラゲッジスペースは90mm長くなるなど、ワゴンならではの使い勝手を高めた。ショートノーズ、ロングキャビンのシルエットに加え、ベルトライン後方をキックアップさせることで後方への勢いを表現するとともに、Dピラーの傾斜を強めたキャビンと、後方への抜けのよいアンダーボディーの立体構成により、ワゴンらしい造形を追求した。また同社初となる樹脂製のバックドアを採用して軽量化も行っており、バックドアの開閉のしやすさにも寄与している。ボディカラーは、新たにスーパーレッドV、ダークバイオレットマイカメタリックを追加するとともに、スーパーホワイトII、シルバーメタリック、ブラックマイカ、ブロンズマイカメタリック、ブルーメタリックの全7色を設定。1.5Lエンジン搭載車の2WD(FF)モデル(Super CVT-i)については、6月11日の発売。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.8S エアロツアラー 1797cc FF 2,120,000円
1.8S 1797cc FF 2,025,000円
1.5G エアロツアラー 1496cc FULL4WD 2,019,000円
1.5G 1496cc FULL4WD 1,924,000円
1.5X 1496cc FULL4WD 1,784,000円
1.5G エアロツアラー 1496cc FF 1,767,000円
1.5G 1496cc FF 1,672,000円
1.5X 1496cc FF 1,532,000円
トヨタ カローラフィールダー 2010年4月モデル

セダン「カローラアクシオ」のステーションワゴンとなる、「カローラフィールダー(FIELDER)」。136馬力を発生する1.8L(2ZR-FE)エンジンと、110馬力を発生する1.5L(1NZ-FE)エンジンの2機種。FFとフルタイム4WDを設定。グレードは、上級「1.8S」と、標準「1.5X」、それにプライバシーガラスやリヤスポイラーがつく「1.5X Gエディション」、フロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー(AEROTOURER)」をそれぞれにラインアップする。今回の改良では、1.5L・2WD車(CVT)において、エンジントランスミッション制御の最適化などにより、10・15モード燃費を20.0km/Lに向上した。また、1.8L全車に優れた環境性能と高い動力性能を両立する新世代エンジン動弁機構「バルブマチック」を搭載したエンジンを新たに採用し、Super CVT-iと組み合わせることで、低燃費かつ爽快な走りを実現。1.8L・2WD車は、同燃費を18.6km/L、1.8L・4WD車は、15.6km/Lに向上した。また、1.8L全車にステアリングオーディオスイッチを装備、操作性を向上させた。さらに、同時に発売する特別仕様車「S 202」は、「1.8S」をベースに「エアロツアラー」の装備に加え、デコラトゥール・クレアトゥール第3弾として2009年10月に発売している「X 202」同様、「ブラック・レイヤード」をキーワードに黒を基調とし、外装はダークメタリックアルミホイール、専用フロントグリル(専用色塗装)、内装はシンセティックレザーのシートのほか、ピアノブラック塗装のセンタークラスター、パワーウインドウスイッチベースやインサイドドアハンドルを装備し、ホワイトステッチをあしらった、フロアマット、本革巻き3本スポークステアリングホイールやシフトノブを装備する。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.8S エアロツアラー 1797cc FULL4WD 15.6km/l 2,277,500円
1.8S 1797cc FULL4WD 15.6km/l 2,203,500円
1.8S エアロツアラー 1797cc FF 18.6km/l 2,120,000円
1.8S 1797cc FF 18.6km/l 2,025,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FF 20.0km/l 1,830,000円
1.5X Gエディション 1496cc FF 20.0km/l 1,750,000円
1.5X 1496cc FF 20.0km/l 1,595,000円
トヨタ カローラフィールダー 2009年10月モデル

10代目となるカローラのステーションワゴンとなる、カローラフィールダー(FIELDER)。136馬力を発生する1.8L(2ZR-FE)エンジンと、110馬力を発生する1.5L(1NZ-FE)エンジンの2機種。FFとフルタイム4WDを設定。グレードは、上級「1.8S」と、標準「1.5X」、それにプライバシーガラスやリヤスポイラーがつく「1.5X Gエディション」、フロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー(AEROTOURER)」をそれぞれにラインアップする。今回の一部改良では、1.5Lエンジン搭載の(2WD・CVT)において、エンジン・トランスミッション・オルタネーターなどの制御を改良することで、10・15モード燃費を18.6km/L(従来型比+0.6km/L)に向上し、環境対応車普及促進税制に適合した。また、1.5X Gエディションには、サイドターンランプ付ドアミラーを、エアロツアラーには、花粉除去モード付オートエアコンやクリーンエアフィルターなどを装備する。さらに、1.5Xをベースとした特別仕様車「X HID Limited(リミテッド)」/「X 202」を設定。 X HIDリミテッドは、プロジェクター式ディスチャージヘッドランプ、花粉除去モード付オートエアコン、LEDスリットビームストップランプ付リヤスポイラーやUVカット機能付プライバシーガラスなどを装備する。X 202は「ブラック・レイヤード」をキーワードに、黒を基調としたスタイリッシュかつファッショナブルな内外装に仕上げたドレスアップモデル。エクステリアには、専用フロントグリルやハイグロス調アルミホイールを、インテリアはシンセティックレザーのシートのほか、ピアノブラック塗装のセンタークラスター、パワーウインドウスイッチベースやインサイドドアハンドルを装備し、ホワイトステッチをあしらった、フロアマット、本革巻き3本スポークステアリングホイールやシフトノブを装備する。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.5X エアロツアラー 1496cc FULL4WD 15.0km/l 2,019,000円
1.5X Gエディション 1496cc FULL4WD 15.0km/l 1,939,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FF 18.6km/l 1,830,000円
1.5X Gエディション 1496cc FF 18.6km/l 1,750,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FF 17.2km/l 1,746,000円
1.5X Gエディション 1496cc FF 17.2km/l 1,666,000円
1.5X 1496cc FF 18.6km/l 1,595,000円
トヨタ カローラフィールダー 2008年10月モデル

10代目となるカローラのステーションワゴンとなるのが、カローラフィールダー(FIELDER)。1.8L(2ZR-FE)エンジンは、吸気と排気の両方を最適にコントロールするDual VVT-i(連続可変バルブタイミング機構)を採用し136馬力を、1.5L(1NZ-FE)エンジンは、110馬力を発生する。FFとフルタイム4WDを設定。グレードは、上級「1.8S」と、標準「1.5X」、それにプライバシーガラスやリヤスポイラーがつく「1.5X Gエディション」、フロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー(AEROTOURER)」をそれぞれにラインアップする。扱いやすさを重視した5ナンバーサイズで、最小半径5.1m、荷室は6:4分割ワンタッチ格納リヤシートの採用により、簡単にシートバックのみの前倒しも可能にする。今回のフィールダーは、フロントグリル・バンパー・ヘッドランプ、リヤコンビネーションランプのデザインを変更。さらにXとSの「エアロツアラー」では、フロントスポイラーも変更し、一段とスポーティ感を強調した外観としている。また、ボディカラーにゴールドマイカメタリック、ブロンズマイカメタリックなど新色3色を設定した。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.8S エアロツアラー 1797cc FULL4WD 14.4km/l 2,257,500円
1.8S 1797cc FULL4WD 14.4km/l 2,163,500円
1.8S エアロツアラー 1797cc FF 16.8km/l 2,100,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FULL4WD 15.0km/l 1,994,000円
1.8S 1797cc FF 16.8km/l 1,985,000円
1.5X Gエディション 1496cc FULL4WD 15.0km/l 1,924,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FF 18.0km/l 1,805,000円
1.5X 1496cc FULL4WD 15.0km/l 1,784,000円
1.5X Gエディション 1496cc FF 18.0km/l 1,735,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FF 17.2km/l 1,721,000円
1.5X Gエディション 1496cc FF 17.2km/l 1,651,000円
1.5X 1496cc FF 18.0km/l 1,595,000円
1.5X 1496cc FF 17.2km/l 1,511,000円
トヨタ カローラフィールダー 2006年10月モデル

10代目となる新型カローラは、アクシオ(AXIO)のサブネームが付加され、ステーションワゴンの新型カローラフィールダーとともに、「新しい尺度でのクルマづくり」をテーマに、開発された。カローラアクシオはバックモニター(後退時に後方映像を映す)を全車に標準装備して運転支援機能を充実させ、カローラフィールダーはワンタッチ格納リヤシートを採用して使用性を向上させるなど、新たな装備を積極的に採用している。前型と同サイズのボディに、FFとフルタイム4WDを設定。新開発の1.8L(2ZR-FE)エンジンは、吸気と排気の両方を最適にコントロールするDual VVT-i(連続可変バルブタイミング機構)を採用し136馬力を、1.5L(1NZ-FE)エンジンは、110馬力を発生する。セダンアクシオは、上級「G」と標準「X」。それに1.8L専用「LUXEL(ラグゼール)」。フィールダーは、「1.8S」、「1.5X」、プライバシーガラスやリヤスポイラーがつく「1.5X Gエディション」、それにフロントスポイラー&サイドマッドガード、スポーツシートを装備する「エアロツアラー」をラインアップする。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1.8S エアロツアラー 1797cc FULL4WD 14.4km/l 2,226,000円
1.8S 1797cc FULL4WD 14.4km/l 2,131,500円
1.8S エアロツアラー 1797cc FF 16.8km/l 2,068,500円
1.5X エアロツアラー 1496cc FULL4WD 15.0km/l 2,047,500円
1.5X Gエディション 1496cc FULL4WD 15.0km/l 1,953,000円
1.8S 1797cc FF 16.8km/l 1,953,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FF 18.0km/l 1,858,500円
1.5X 1496cc FULL4WD 15.0km/l 1,785,000円
1.5X エアロツアラー 1496cc FF 17.2km/l 1,774,500円
1.5X Gエディション 1496cc FF 18.0km/l 1,764,000円
1.5X Gエディション 1496cc FF 17.2km/l 1,680,000円
1.5X 1496cc FF 18.0km/l 1,596,000円
1.5X 1496cc FF 17.2km/l 1,512,000円
トヨタ カローラフィールダー 2004年12月モデル

カローラシリーズのステーションワゴンモデルが、カローラフィールダー。搭載される直列4気筒エンジンは、排気量1.8Lの吸・排気バルブのリフト量も制御するVVTL-i機構付き(190馬力)と、1.8L(132馬力)&1.5L(110馬力)のVVT-i付DOHCの計3種類。今回の一部改良で、1.5L(FF・4速AT車)の排出ガスをよりクリーン化することで、国土交通省の低排出ガス車認定制度における「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」を取得し、環境性能を一層高めている。これにより、すでに達成している「平成22年度燃費基準+5%」とあわせ、より優位な優遇税制の対象車となった。FFとVフレックスフルタイム4WDの駆動方式を採用。フロント/ストラット、リヤ/イータビーム(FF)・ダブルウイッシュボーン(4WD)のサスペンションが装着される。グレードはコンフォータブルタイプの「X」、エンジンイモビライザー、ディスチャージヘッドランプ、オプティトロンメーターがつくスポーツタイプ「S」、フルエアロ仕様で6速MT/ステアマチック付き4速ATの高出力エンジン「Z AEROTOURER(Zエアロツアラー)」をラインアップ。パッケージオプションとして、Xにはプライバシーガラスやルーフレール、リアスポイラーなどが装備される「G EDITION(Gエディション)」も用意する。リヤシートはダブルフォールディングの6対4分割可倒式、前後2分割デッキボードの下に3分割のデッキアンダートレイを設定(Xを除く)。安全機能として全車に、デュアルエアバッグ(サイドはオプション)、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で設定する。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
X Gエディション 1496cc FF 17.2km/l 1,680,000円
1496cc FF 17.2km/l 1,533,000円
トヨタ カローラフィールダー 2004年4月モデル

カローラは、世界140ヶ国以上で販売され、時代要請を先取りしたクルマづくりにより、21世紀をリードする乗用車として多くの人々に支持されている。今回のマイナーチェンジでは、NCV(New Century Value)すなわち新世紀のクルマの価値の在り方を追求したクルマづくりの深化を図り、内外装デザインをより洗練させ高級感・質感を高めるとともに、快適で機能性に優れた装備を充実させたほか、より優れた環境・安全性能を追求している。外観は、フード、フェンダーおよびラゲージパネルやフロントグリル、ランプ、バンパーなどへの新デザインの採用により、カローラについては車格感を、カローラフィールダー、カローラランクス、アレックスについてはスポーティ感を高めている。内装は、インストルメントパネルアッパー部の意匠変更により開放感を、加飾パネルの追加、スエード調シート表皮の採用などにより高級感を向上させている。また、交差点やT字路などで車両前方の左右から接近する車両や人を画面に表示するブラインドコーナーモニターやスマートドアロックの設定、ディスチャージヘッドランプに、照射軸を一定に保つオートレベリングシステムの採用、ドライブ情報やウォーニングを表示するマルチインフォメーションディスプレイ、IR(赤外線)カット機能付ウインドシールドガラス8ウェイパワーシート(運転席)、花粉をほぼ100%除去するクリーンエアフィルターの設定など、各種快適・機能装備を充実させている。さらに、1NZ-FEエンジン(1.5L)を改良し、燃費を向上させたほか、SRSカーテンシールドエアバッグを設定し、環境・安全性能も向上させている。このほか、2ZZ-GEエンジン(1.8L)搭載車は、フロント・リヤともサスペンションタワー間に、車体のたわみを適切にコントロールするパフォーマンスダンパーを設置したほか、サスペンションのローダウン化により、優れた操縦性・走行安定性を確保するとともに、快適な乗り心地を実現。また、ボディカラーに新色も設定し、より魅力を高めている。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
Zエアロツアラー 1795cc FF 12.0km/l 2,184,000円
Zエアロツアラー 1795cc FF 13.0km/l 2,121,000円
1794cc FULL4WD 13.8km/l 2,058,000円
X Gエディション 1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,890,000円
1794cc FF 16.0km/l 1,848,000円
1794cc FF 15.2km/l 1,753,500円
1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,743,000円
X Gエディション 1496cc FF 17.2km/l 1,680,000円
X Gエディション 1496cc FF 18.0km/l 1,596,000円
1496cc FF 17.2km/l 1,533,000円
1496cc FF 18.0km/l 1,449,000円
トヨタ カローラフィールダー 2004年2月モデル

NCV-NewCenturyValue-「快適性、スタイルの美しさ、走る楽しさといった、新世紀が求める感性に応える性能・品質を誰もが享受できること」と位置付けた、カローラシリーズのステーションワゴンモデルがカローラフィールダー。搭載される直4エンジンは、1.8Lの吸・排気バルブのリフト量も制御するVVTL-i機構付きと1.8L&1.5LのVVT-i付DOHC、2.2LのOHCディーゼルの計4種類。FFとVフレックスフルタイム4WDの駆動方式を採用。フロント/ストラット、リヤ/トーションビーム(FF)・ダブルウイッシュボーン(4WD)のサスペンションが装着される。グレードはコンフォータブルタイプのX、エンジンイモビライザーがつくスポーツタイプのS、フルエアロ仕様で6MT/ステアマチック付き4ATのZ AEROTOURER(Zエアロツアラー)をラインアップ。パッケージオプションとしてXにはプライバシーガラスやルーフレール、リアスポイラーなどが装備されるG EDITION(Gエディション)も用意する。リヤシートはダブルフォールディングの6対4分割可倒式、前後2分割デッキボードの下に3分割のデッキアンダートレイを設定(Xを除く)。安全機能として全車に、デュアルエアバッグ(サイドはオプション)、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で設定する。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
1794cc FULL4WD 13.8km/l 1,948,000円
X Gエディション 1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,798,000円
1794cc FF 16.0km/l 1,748,000円
1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,638,000円
X Gエディション 1496cc FF 16.6km/l 1,598,000円
X Gエディション 1496cc FF 18.0km/l 1,523,000円
1496cc FF 16.6km/l 1,438,000円
1496cc FF 18.0km/l 1,363,000円
トヨタ カローラフィールダー 2002年9月モデル

NCV-NewCenturyValue-「快適性、スタイルの美しさ、走る楽しさといった、新世紀が求める感性に応える性能・品質を誰もが享受できること」と位置付けた、カローラシリーズのステーションワゴンモデルがカローラフィールダー。内外装のグリル、バンパー、ランプ、メーターへの新デザインの採用などにより、スポーティ感を一層高めている。搭載される直4エンジンは、1.8Lの吸・排気バルブのリフト量も制御するVVTL-i機構付きと1.8L&1.5LのVVT-i付DOHC、2.2LのOHCディーゼルの計4種類。FFとVフレックスフルタイム4WDの駆動方式を採用。フロント/ストラット、リヤ/トーションビーム(FF)・ダブルウイッシュボーン(4WD)のサスペンションが装着される。グレードはコンフォータブルタイプのX、エンジンイモビライザーがつくスポーツタイプのS、フルエアロ仕様で6MT/ステアマチック付き4ATのZ AEROTOURER(Zエアロツアラー)をラインアップ。パッケージオプションとしてXにはプライバシーガラスやルーフレール、リアスポイラーなどが装備されるG EDITION(Gエディション)も用意する。リヤシートはダブルフォールディングの6対4分割可倒式、前後2分割デッキボードの下に3分割のデッキアンダートレイを設定(Xを除く)。安全機能として全車に、デュアルエアバッグ(サイドはオプション)、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で設定する。ZエアロツアラーとSの5MT車は国土交通省の「良-低排出ガス」、その他モデルは最高基準の「超-低排出ガス」車認定を受ける。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
Zエアロツアラー 1795cc FF 12.0km/l 2,048,000円
Zエアロツアラー 1795cc FF 13.0km/l 1,984,000円
1794cc FULL4WD 13.8km/l 1,948,000円
X Gエディション 1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,798,000円
1794cc FF 16.0km/l 1,748,000円
X Gエディション 2184cc FF 14.8km/l 1,728,000円
1794cc FF 15.2km/l 1,658,000円
1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,638,000円
X Gエディション 1496cc FF 16.6km/l 1,598,000円
2184cc FF 14.8km/l 1,568,000円
X Gエディション 1496cc FF 18.0km/l 1,523,000円
1496cc FF 16.6km/l 1,438,000円
1496cc FF 18.0km/l 1,363,000円
トヨタ カローラフィールダー 2001年10月モデル

NCV-NewCenturyValue-「快適性、スタイルの美しさ、走る楽しさといった、新世紀が求める感性に応える性能・品質を誰もが享受できること」と位置付け、開発されたカローラのステーションワゴンモデルがカローラフィールダー。トヨタの考える21世紀のコンパクトカーのグローバルスタンダードモデルである。搭載されるエンジンは、1.8Lの吸・排気バルブのリフト量も制御するVVTL-i直4DOHCと1.8L&1.5LのVVT-i機構付き直4DOHC、2.2Lの直4OHCディーゼルの計4種類。ガソリン3ユニットは「良-低排出ガス」車認定を受けるクリーンエンジンである。FFとVフレックスフルタイム4WDの駆動方式を採用。新開発のプラットフォームには、フロント/ストラット、リヤ/イータビーム(FF)・ダブルウイッシュボーン(4WD)のサスペンションが装着される。グレードはコンフォータブルタイプのX、スポーツタイプのS、フルエアロ仕様で6MT/ステアマチック付き4ATのZ AEROTOURER(Zエアロツアラー)をラインアップ。パッケージオプションとしてXにはルーフレール、オートエアコンなどが装備されるG EDITION(Gエディション)も用意する。リヤシートはダブルフォールディングの6対4分割可倒式。安全機能として全車に、デュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で設定する。

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  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
Zエアロツアラー 1795cc FF 12.0km/l 1,998,000円
Zエアロツアラー 1795cc FF 13.0km/l 1,934,000円
1794cc FULL4WD 13.4km/l 1,898,000円
X Gエディション 1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,798,000円
X Gエディション 2184cc FF 14.8km/l 1,728,000円
1794cc FF 15.0km/l 1,698,000円
1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,638,000円
1794cc FF 15.2km/l 1,623,000円
X Gエディション 1496cc FF 16.6km/l 1,598,000円
2184cc FF 14.8km/l 1,568,000円
X Gエディション 1496cc FF 18.0km/l 1,523,000円
1496cc FF 16.6km/l 1,438,000円
1496cc FF 18.0km/l 1,363,000円
トヨタ カローラフィールダー 2000年8月モデル

NCV-New Century Value- すなわち新世紀のクルマの価値のあり方を、本質的な価値である機能性の進化や社会要請への対応はもとより、「快適性、スタイルの美しさ、走る楽しさといった、新世紀が求める感性に応える性能・品質を誰もが享受できること」と位置付け、開発されたカローラのステーションワゴンモデルがカローラ フィールダー。トヨタの考える21世紀のコンパクトカーのグローバルスタンダードモデルである。搭載されるエンジンは、1.8Lの吸・排気バルブのリフト量も制御するVVTL-i直4DOHCと1.8L/1.5LのVVT-i機構付き直4DOHC、2.2Lの直4OHCディーゼルの計4種類。FFとVフレックスフルタイム4WDの駆動方式を採用。新開発のプラットフォームには、フロント/ストラット、リヤ/イータビーム(FF)・ダブルウイッシュボーン(4WD)のサスペンションが装着される。グレードはコンフォータブルタイプのベースとなるX、スポーツタイプのベースとなるS、フルエアロ仕様で6MT/ステアマチック付き4ATのZ AEROTOURERをラインアップ。パッケージオプションとしてXにはルーフレール、オートエアコンなどが装備されるG EDITIONも用意する。リヤシートはダブルフォールディングの6対4分割可倒式。安全機能として全車に、デュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で設定する。

トヨタカローラフィールダーの中古車を検索

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
Zエアロツアラー 1795cc FF 12.0km/l 1,998,000円
Zエアロツアラー 1795cc FF 13.0km/l 1,934,000円
1794cc FULL4WD 13.4km/l 1,898,000円
X Gエディション 1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,798,000円
X Gエディション 2184cc FF 14.8km/l 1,728,000円
1794cc FF 15.0km/l 1,698,000円
1496cc FULL4WD 14.4km/l 1,638,000円
1794cc FF 15.2km/l 1,623,000円
X Gエディション 1496cc FF 16.6km/l 1,598,000円
2184cc FF 14.8km/l 1,568,000円
X Gエディション 1496cc FF 18.0km/l 1,523,000円
1496cc FF 16.6km/l 1,438,000円
1496cc FF 18.0km/l 1,363,000円

※直近90日以内の燃費データより集計。EV、PHV/PHEV、FCVを除く

ニュース - トヨタ カローラフィールダー

【リコール】トヨタ カローラフィールダー 旧型、エアバッグに不具合
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国土交通省は1月12日、トヨタ自動車から届け出を受けた『カローラフィールダー』の旧モデルに関するリコール(回収・無償修理)を発表した。
トヨタ カローラフィールダー 改良新型…ワイド感を押し出した新デザイン[写真蔵]
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試乗レポート - トヨタ カローラフィールダー

【トヨタ カローラフィールダー 試乗】犬にも車中泊にも適した、先進安全装備満載ワゴン…青山尚暉
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