ボルボ S60 2022年モデル

ボルボ S60 2022年7月モデル

ダイナミックな走りと流麗なスタイリングを両立した3世代目となるミッドサイズセダン「S60」。ラインナップは、48Vハイブリッド搭載、2L 4気筒直噴ターボエンジンで、最高出力145kW(197馬力)、最大トルク300Nmを発揮する「B4 モメンタム」、最高出力184kW(250馬力)、最大トルク350Nmの「B5 インスクリプション」、「洗練さ(Refinement)」の「R」を軸とした専用装備と、スポーツサスペンションによる洗練された走りによる、通常モデルと差別化したグレード「B5 Rデザイン」、最高出力186kW(253馬力)、最大トルク350Nmのガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド搭載モデル「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション」、「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション エクスプレッション」を設定。今回、ラインナップおよび仕様変更を行った。新ラインナップは、「アルティメット B4」、「リチャージ アルティメット T6 AWD プラグインハイブリッド」を設定。プラグイン・ハイブリッドモデルの最上級モデルUltimateは、北欧の価値観で仕上げられたラグジュアリーな内装を継承しながら、よりモダンな造形と精悍なグロッシーブラック仕上げのディテールを組み合わせた新しいエクステリアデザインテーマが与えられるとともに、インテリアはナッパ・レザーに加えて「テイラード・ウール・ブレンドシート」がオプションで選択可能。また、Google搭載インフォテイメントを全車標準装備し、ドライバーディスプレイ(メーターパネル)、リアバンパー、アルミホイールのデザインを一新。ボディカラーには新たに、「プラチナグレーメタリック」、「シルバードーンメタリック」、「ブライトダスクメタリック」を含む全9色設定。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
リチャージ アルティメット T6 AWD プラグインハイブリッド 1968cc FULL4WD 8,590,000円
アルティメット B4 1968cc FF 6,390,000円
ボルボ S60 2022年4月モデル

ダイナミックな走りと流麗なスタイリングを両立した3世代目となるミッドサイズセダン「S60」。ラインナップは、48Vハイブリッド搭載、2L 4気筒直噴ターボエンジンで、最高出力145kW(197馬力)、最大トルク300Nmを発揮する「B4 モメンタム」、最高出力184kW(250馬力)、最大トルク350Nmの「B5 インスクリプション」、「洗練さ(Refinement)」の「R」を軸とした専用装備と、スポーツサスペンションによる洗練された走りによる、通常モデルと差別化したグレード「B5 Rデザイン」、最高出力186kW(253馬力)、最大トルク350Nmのガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド搭載モデル「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション」、「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション エクスプレッション」を設定。「B4 モメンタム」、「B5 インスクリプション」、「B5 Rデザイン」は、ISGM(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター・モジュール)による回生ブレーキで発電した電力を48Vリチウムイオンバッテリーに蓄電し、エンジンの始動や動力補助を行うハイブリッドシステムを搭載。「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション」、「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション エクスプレッション」には、ボルボの中大型車向けプラットフォームSPAをベースとするプラグインハイブリッドモデル「Recharge Plug‐in hybrid T6 AWD」を搭載。安全装備には、「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」、「全車速追従機能ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」、などを全車に標準装備。今回、価格改定を行った。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション 1968cc FULL4WD 8,240,000円
リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション エクスプレッション 1968cc FULL4WD 7,090,000円
B5 インスクリプション 1968cc FF 6,390,000円
B5 Rデザイン 1968cc FF 6,390,000円
B4 モメンタム 1968cc FF 5,140,000円
ボルボ S60 2022年1月モデル

ダイナミックな走りと流麗なスタイリングを両立した3世代目となるミッドサイズセダン「S60」。ラインナップは、48Vハイブリッド搭載、2L 4気筒直噴ターボエンジンで、最高出力145kW(197馬力)、最大トルク300Nmを発揮する「B4 モメンタム」、最高出力184kW(250馬力)、最大トルク350Nmの「B5 インスクリプション」、「洗練さ(Refinement)」の「R」を軸とした専用装備と、スポーツサスペンションによる洗練された走りによる、通常モデルと差別化したグレード「B5 Rデザイン」、最高出力186kW(253馬力)、最大トルク350Nmのガソリンエンジンに電気モーターを組み合わせのプラグインハイブリッド搭載モデル「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション」、「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション エクスプレッション」を設定。「B4 モメンタム」、「B5 インスクリプション」、「B5 Rデザイン」は、ISGM(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター・モジュール)による回生ブレーキで発電した電力を48Vリチウムイオンバッテリーに蓄電し、エンジンの始動や動力補助を行うハイブリッドシステムを搭載。「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション」、「リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション エクスプレッション」には、ボルボの中大型車向けプラットフォームSPAをベースとするプラグインハイブリッドモデル「Recharge Plug‐in hybrid T6 AWD」を搭載。安全装備には、「City Safety(衝突回避・被害軽減ブレーキ・システム)」、「全車速追従機能ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」、などを全車に標準装備。今回、プラグイン・ハイブリッドの性能を大幅向上。エンジン、モーター、バッテリーのすべてを一新し、駆動用のリチウムイオン・バッテリーは、充電容量を従来から約60%増となる18.8kWhとすることで、EVモードにおける航続距離の大幅な伸長を図った。更なる高効率とドライバビリティの改善を目的に、従来搭載されていたスーパーチャージャーを廃止、組み合わされるCISG(Crank Integrated Starter Generator)の出力を向上し、全域での性能を高めている。そして、リアに搭載された駆動用モーターの出力を従来比約65%アップとなる107kWとすることで、EV走行時の俊敏でパワフルな電動走行と、優れた回生ブレーキ性能を実現。右ハンドルのみの設定。

  グレード名 排気量 駆動 燃費 価格
リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション 1968cc FULL4WD 8,090,000円
リチャージ プラグインハイブリッド T6 AWD インスクリプション エクスプレッション 1968cc FULL4WD 6,940,000円