【SUPER GT 2019】人気コンテンツとなったドライバーアピアランス、とっても気になるあの人は?

コラム Clicccar

SUPER GT2019開幕戦岡山決勝日。コースではFIA F4の決勝レースも行われ、その後のピットウォークも小雨が降ったりやんだりするなか、大勢のファンで賑わいました。

そして、おそらく決勝レースと同じくらい皆さんが気になっているであろう全選手の紹介・ドライバーアピアランスが行われました。

そうです!SUPER GTファンの方なら皆さん毎回楽しみにしているあの人、31号車のドライバー・嵯峨宏紀選手が今回はたしてどんな登場をするのか。31号車のピット前には報道関係者だけでなく、多くのチーム関係者や以前のチームメイトまでが集まってきます。

直前までチームメイトの中山 友貴選手と打ち合わせ?準備に追われたのか、ギリギリになって登場した嵯峨選手。

今回は以外にも?七三分け、スーツ姿で現れた嵯峨選手。並んで立つレースクイーンさんも緊張した面持ちです。

僚友の見守る中、オフィシャルアナウンサーのピエール北川さんから紹介された両選手。中山選手の笑顔とは対象的に、ベテランと言っても過言ではない嵯峨選手は硬い表情のままです。一体何があったのでしょう?

と思った次の瞬間、嵯峨選手が掲げたのは、「令和」ならぬ「PHV」!

見た瞬間中継カメラの後ろでは一同大爆笑! そしてレースクイーンさんが掲げた「今年もやるよ」これは今シーズンの選手やチームの「今年こそチャンピオン!」っていう想いを代弁しているに違いありません!

こうして毎度他のチームより紹介の時間が長く感じる31号車の選手紹介。clicccarでもこの選手紹介を「今年も追いかけよう」と思います。

(H@ty)

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