【GARMIN fenix 2J インプレ前編】あらゆる屋外スポーツに対応した“万能計器”[写真9]

  • 筆者の腕は細いので、装着すると本体がはみ出してしまう。しかし軽いので装着感は意外と良好《撮影 山田正昭》
  • 見た目の印象は大きめのダイバーズウォッチだ。ベルトの幅が広くてバランスが取れているので写真の印象では大きさがわかりにくいが、実物を見るとかなり大きい《撮影 山田正昭》
  • 腕時計としての質感はそれほど高くない。耐久性、信頼性は非常に高いのだが、それを表現するデザインにはなっておらず、むしろできるだけ目立たない意匠となっている《撮影 山田正昭》
  • 裏面のフタはビスで固定されている。右の4本のピンはクレードルと接触する電極《撮影 山田正昭》
  • 左側面は3個のボタンがある。従来モデルのfenixJではボタンは赤やシルバーといった派手なデザインだったが、全てブラックアウトされた《撮影 山田正昭》
  • 右側はボタンが2個。中央のくぼみはクレードルの爪と噛み合うためのものだ《撮影 山田正昭》
  • 付属のクレードルはシンプルな形状。パソコンやACアダプターのUSB端子に接続して使う《撮影 山田正昭》
  • クレードルに装着したところ。こうしてPCと優先でつなぐとデータアップロードのほか、ファームウエアのアップデートなどもできる《撮影 山田正昭》
  • 付属の布製のバンドに交換。このバンドは延長することもできるので、分厚いジャケットの袖のうえに巻くことも可能だ《撮影 山田正昭》
  • 付属のドライバーを使ってベルトの交換ができるようになっている《撮影 山田正昭》
  • 布製ベルトにすると、アウトドアギアという雰囲気が一気に強くなる《撮影 山田正昭》
  • MENUボタンを押すとスクロール式のメニューが表示され、様々な機能を使える《撮影 山田正昭》
  • 対応するアクティビティにはスキー/スノーボードが追加されている。ゲレンデのどこを滑ったか正確に記録することができる《撮影 山田正昭》
  • 気圧計の表示。現在の気圧だけでなく、過去48時間の推移をグラフで表示してくれる《撮影 山田正昭》
  • 別売オプションのハートレートセンサーを使えば心拍のモニターも可能だ《撮影 山田正昭》
  • スマートフォンとペアリングしておけば、メールが来た時にこのように表示し、バイブで知らせてくれる《撮影 山田正昭》
  • クラウドサービスのGARMIN connectには本機で記録したアクティビティのデータが保存され、グラフィカルな画面で閲覧することができる《撮影 山田正昭》
  • GARMIN connectに保存したデータはスマートフォンのGARMIN connectモバイルでも閲覧することができる。また、このアプリを通じてデータのバックアップが自動的に行われる《撮影 山田正昭》
  • GARMIN connectには目標の達成に応じてバッジが獲得できるシステムになっており、モチベーション維持に役立つ《撮影 山田正昭》

登山やトレッキングはもちろん、ランニングや自転車などのスポーツにも使える万能ウォッチとして人気を集めてきた「fenixシリーズ」。今回取り上げる最新版の『fenix 2J』は従来のボディサイズを維持しながら、最新機能を多数搭載した。

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