【IAAE15】大破した R8 は直るのか…イタリア製の最新フレーム修正機の実力を再認識[写真3]

  • 右側面を激しく損傷しているR8
  • ミッドシップらしく、特にリアの足回りの損傷が激しいようだ
  • 定められたアンカーにジグを使ってマウントすると、刻まれたメジャーによってボディの歪みが分かる
  • リフトの横に置かれているタワーをリフトに差し込み、ボディを引っ張り出すことができる。お値段は700万円〜
  • 3次元測定器により、ボディの様々なポイントを計測することで、より正確な修復が可能だ

国際オートアフターマーケットEXPOにエムエスジャパンサービスはイタリア、スパネージ社のフレーム修正機を3機も持ち込み、その修復風景をイメージさせていた。

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