【ホンダ ステップワゴン 新型発表】「わくわくゲート」元祖は、北米モデルの リッジライン なのか?[写真1]

  • リッジラインのカーゴスペースドアはご覧のように横にも開く《写真 ホンダ》
  • ホンダ ステップワゴン スパーダ《撮影 中村孝仁》
  • 開発責任者の袴田仁氏《撮影 中村孝仁》
  • 中央よりもやや右寄りから開口する横開きのドア《撮影 中村孝仁》
  • 通常パターンのテールゲートとしてもご覧の通り《撮影 中村孝仁》
  • さらに人が乗降する際にとても便利なマジックシートと呼ばれるワンタッチで床下収納できるシートが存在する《撮影 中村孝仁》
  • ヒンジはテールゲートの中にある《撮影 中村孝仁》
  • こちらが北米で販売されるリッジライン《写真 ホンダ》
  • 通常のトラックはこのようにカーゴスペースのドアが、下ヒンジで手前に開く。《写真 ホンダ》

5代目となる、『ステップワゴン』及び『ステップワゴン スパーダ』が生まれ変わった。今回のモデルはステップワゴンとして5世代目のモデルである。

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