限定1台? カーボンシャーシの エリーゼ 発見!…新機能材料展2018[写真4]

  • ロータス・エリーゼのアルミツインチューブシャーシから、CFRTPによるバスタブシャーシに作り替えられた試作品。
  • 前後のサブフレームは、ロータス・エリーゼそのまま。サスペンション類もダンパーはダミーのロッドで固定されていた。
  • 基本的には熱可塑性樹脂にカーボンファイバーを不規則に混在させているが、強度を高めるためサイドシル内側にはカーボンクロスも用いられている。
  • 一枚モノのフロアパネルはセンターメンバーで補強されるほか、ディンプル状の凹凸で強度を高めていた。

2月14日より17日まで、東京ビッグサイトで開催されている新機能材料展2018。NEDOブースには様々な研究中の先端素材や新しい加工法の技術紹介が行われている。

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