GMジャパン、女性の自由な発想力でキャデラックの魅力発信へ

業界 レスポンス

ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、キャデラックの魅力を女性の自由な発想力で展開するプロモーション「キャデラック パワーウーマン プロジェクト2018」を今年も始動する。

GMでは、同社初の女性CEOとなったメアリー・バーラ氏がリードし、女性の活躍をサポートするさまざまな施策を、社内で展開している。GMジャパンもその企業理念を引き継ぎ、昨年は、「キャデラック XT5 クロスオーバー」の発表に合わせ、キャデラックブランドや同モデルの魅力をさまざまな角度から発信していくため、凛としてカッコよく生きる女性4名を「キャデラック パワーウーマン プロジェクト」のアンバサダーとして起用。デジタルコンテンツを中心に、女性誌や地下鉄の駅貼りなどでメッセージを発信してきた。

今年は、日米を拠点に活躍するシンガー・ソングライター エミ・マイヤー氏、NY在住の女優でニューヨーク・ヨガ創始者でもある石村友見氏、日本を代表するトップスタイリスト 亘つぐみ氏、ミュージック、ヘルス、ファッションの各界、30、40、50各世代で活躍する3名のアンバサダーを起用。インスタグラムを通じ、日本国内だけでなく海外での彼女たちのライフスタイルを発信する中で、キャデラックの魅力を伝えていく。

また、それぞれの強みを生かした参加型のワークショップを今後、各所で展開していく計画だ。

  • 纐纈敏也@DAYS
  • エミ・マイヤー
  • 亘つぐみ
  • 石村友見
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