マツダ3 新型のボーズサウンドを聴いた!…CES 2019[写真7]

  • ボーズサウンドを搭載した新型『Mazda3』
  • キックスペースの角となる部分にフロントウーファーを新設した
  • 助手席(右側)のキックスペースの奥にフロントウーファーは設置されていた
  • 新型『Mazda3』のフロントスピーカー配置図
  • フロントドアには8cm口径「ワイドバンドNd」スピーカーとツイータを配置
  • ダッシュボード上にはセンタースピーカー。定位感の工場には欠かせない
  • リアドアに、p8cm口径「ワイドバンドNd」を配置
  • Cピラー裏には中高域用スピーカーを配置。これが音の広がりをもたらしている可能性もある
  • カーゴルームの下、スペアタイヤスペース部にサブウーファーを組み込んだのは従来と同じ
  • 従来の「Mazda3」では、フロンドウーファーをドアにマウントしていた
  • 新型「Mazda3」ではそれをエンクロージャー付きでキックスペースに移動した
  • フロントとリアドアに組み込まれた8cm口径「ワイドバンドNd」スピーカー
  • サブウーファーはスペアタイヤスペースに組み込んだ
  • パワーアンプは助手席シート下にセット。「Mazda3」専用11chデジタルアンプだ
  • 一新されたマツダコネクトのコントローラー部
  • モニターは新開発の8.8型ワイドタイプとした
  • 新型「Mazda3」

ボーズはCES 2019で、同社が新型『マツダ3』向けに開発したサウンドシステムを公開した。システム構成が解説されるでなく、音を鳴らして試聴することもできた。その試聴インプレッションレポートをお届けする。

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