これからのカーライフにフォーカスした出展も…オートモビルカウンシル2019[写真3]

  • 必ずしも旧車ばかりではないオートモビルカウンシル。最近高級車を中心に流行っているマットカラーのアストンマーティンが目を惹く。《撮影 中込健太郎》
  • マットカラーは、エクストラコストがかかる上にメンテナンス性が難がある。《撮影 中込健太郎》
  • そこで、マットカラー用のプロテクションフィルムの施工実績が最近伸びているという。《撮影 中込健太郎》
  • 静電気防止系ボディメンテナンスリキッドイグナイト。《撮影 中込健太郎》
  • 塗布すると、右のカップ内のように発泡スチロールのボールがきれいに落ちる。静電気が帯びない。乗り心地、パフォーマンス、燃費など広く効果を発揮するという。《撮影 中込健太郎》
  • マセラティ・ギブリが目を惹くコレツィオーネのブース。《撮影 中込健太郎》
  • インドネシア共和国最大の国営企業プルタミナが手掛けるオイル。《撮影 中込健太郎》
  • 日本ではこれから本格的な展開が始まるということだが、スーパーGTなど、すでにクオリティを認めて採用される場面も増えているという。《撮影 中込健太郎》
  • オイルと言えば、原工房ブースでは、やはり、スペシャルショップを通して販売されるこだわりのオイル「ユニルオパール」も紹介されていた。《撮影 中込健太郎》

旧車、ヴィンテージカーに注目が集まりがちなオートモビルカウンシルだが、会場を歩くとカーライフを彩る、新しい技術や、商品も数多く紹介されていた。

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