【スーパーフォーミュラ 開幕戦】大荒れの展開の決勝、制したのは昨季準王者ニック・キャシディ…予選12位から逆転優勝[写真1]

  • #37 キャシディが12番グリッド発進から優勝。《撮影 遠藤俊幸》
  • 左から2位の山本尚貴、優勝の舘信秀TOM'S監督とキャシディ、3位の山下健太。《撮影 遠藤俊幸》
  • 勝利を喜ぶキャシディと舘監督。《撮影 遠藤俊幸》
  • #1 山本尚貴は2位。《撮影 遠藤俊幸》
  • 3位の#3 山下健太。《撮影 遠藤俊幸》
  • 4位の#16 野尻智紀。《撮影 遠藤俊幸》
  • ポール発進だった#65 牧野任祐はリタイア。《撮影 遠藤俊幸》
  • 決勝直前までスタートタイヤ選択を引っ張る陣営も(写真は#5 福住仁嶺。赤帯ありがソフト、無しがミディアム)。《撮影 遠藤俊幸》
  • SF開幕戦の表彰式。《撮影 遠藤俊幸》
  • 決勝日は3万5000人の観衆が鈴鹿サーキットを訪れた。《撮影 遠藤俊幸》

全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)開幕戦は21日、鈴鹿サーキットで決勝日を迎えた。セーフティカー出動4回という荒れた展開のなか、昨季シリーズ2位のニック・キャシディが12番グリッド発進からの逆転優勝を成し遂げている。

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