クラリオンがフォルシア傘下として初出展、HMIを中心とした新技術…上海モーターショー2019[写真5]

  • 上海モーターショーに出展したフォルシア
  • プレスカンファレンスに登壇したフォルシアのパトリック・コラーCEO
  • 中国国内に70の工場と4つのR&Dセンターを抱え、従業員数は約2万人にものぼる
  • クラリオンが持つセンサー技術や乗員モニタリングの技術は、フォルシアにとって重要な位置付けとなる
  • ブース右手には新たなクラリオンのロゴマークも掲げられた
  • クラリオンが出展したもの。詳細な撮影はNGで、これが可能なギリギリの撮影だった
  • ブラックパネル上にディスプレイが浮かび上がる
  • ブラックパネルにディスプレイが浮かび上がる技術が採用されたフォード・テリトリー
  • ブラックパネルにディスプレイが浮かび上がる技術が採用されたフォード・テリトリー
  • フォルシアのコックピットは中国国内メーカーにお幅広く採用されている
  • ランボルギーニのSUV「ウルス」にもフォルシアのシートは採用されている

今年4月、フランスの大手サプライヤー「フォルシア」の新事業部として傘下に入ったクラリオンが、同月16日から開催された上海モーターショー2019へ同事業部として初めて出展。クラリオンが開発を進めてきた次世代のHMI技術を関係者向けに披露した。

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