ハセガワの意図は? 35分の1「ヤンマーコンバインYH6115」…静岡ホビーショー2019[写真9]

  • 静岡ホビーショーハセガワブースの最前列では試作品が展示されていた。【撮影:中込健太郎】
  • ヤンマーコンバインYH6115、ハセガワが35分の1スケールモデルでこの夏発売。【撮影:中込健太郎】
  • スケールモデルながら、運転席ドアは開閉可動。【撮影:中込健太郎】
  • 運転席脇に伸びる籾排出オーガの先端も実機同様に上下に可動する。【撮影:中込健太郎】
  • 少ないパーツ点数と、色分けによって、未塗装のまま組み立てても実車のイメージがわかるように再現されるという。【撮影:中込健太郎】
  • オペレーターのフィギュアも一体付属されるそうだ。【撮影:中込健太郎】
  • コンバインと併せて、EP71 スターレットターボS後期型が24分の1スケールで発売される。韋駄天スターレットも注目のニューモデルだ。【撮影:中込健太郎】
  • ハセガワの話題としては、ホンダシビックフェリオVTiも再生産。7月発売予定だという。こちらも楽しみだ。【撮影:中込健太郎】
  • ウルトラマンに登場した化学特捜隊のジェットビートルもこの夏待望の新商品と言えるだろう。フジアキコ隊員のレジン製フィギュアとセットの限定キットとなる。【撮影:中込健太郎】

ハセガワは、静岡ホビーショー2019で、日本稲作現場では欠かすことのできない農業機械、ヤンマーコンバイン「YH6115 」の35分の1スケールモデルを発表した。

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