飲んで良し、浸かって良し! 臼杵の秘湯…六ヶ迫鉱泉 大分県道205号旧道[写真2]

  • 臼杵市の六ヶ迫鉱泉は胃腸にいい飲泉としても全国的にファンが多いという。《撮影 中込健太郎》
  • 小さな湯治場には二か所の飲泉場と、一軒の旅館で入浴も楽しめる。《撮影 中込健太郎》
  • その昔は大分市方面と臼杵の街を結ぶ御所峠越えのルートだった。現在は県道205号線が長いトンネルでショートカットしてつなげているため、ここを通る人は地元の人くらいに限られる。《撮影 中込健太郎》
  • 飲泉場には専用の給水機があって、5リットル100円で組むことができる。《撮影 中込健太郎》
  • 横の蛇口からはだれでも気軽に飲むことができる。《撮影 中込健太郎》
  • 天然の炭酸水でもあるため、なかなか炭酸が抜けない上に、きめが細かく、角の取れた味がする。しかし、成分の関係で錆びたようなにおいもする。《撮影 中込健太郎》
  • せっかくなので飲泉だけではなく、入浴も、と、俵屋旅館を訪れた。《撮影 中込健太郎》
  • 16時から18時半の間は立ち寄り入浴も受け付けてくれる。《撮影 中込健太郎》
  • 鷺湯は六ヶ迫鉱泉発祥の地。《撮影 中込健太郎》
  • 大分県内をドライブするとついつい温泉をはしごしたくなる。《撮影 中込健太郎》
  • ちなみに六ヶ迫鉱泉、おんせん県おおいたのポスターにも掲載されている。《撮影 中込健太郎》

日本一のおんせん県おおいたとしてもお馴染みの大分県。大分市の南に位置する臼杵市に六ヶ迫(ろっかさこ)鉱泉はある。

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