日産の商用車がテストコースにせいぞろい! はたらくクルマ取材会[写真11]

  • 基本的に今回の取材会、全てのクルマに何らかの体験を伴っていた。リーフパレードカーからの見晴らしも抜群だ。《撮影 中込健太郎》
  • リーフのオープンカー(参考画像)《写真 日産自動車》
  • スロープ部には様々なデカールなどを貼ることも可能。車いすの利用者に限らず、海外からの旅行者の大型トランクなど、多岐にわたって重宝しているのだそうだ。(NV200タクシーユニバーサルデザイン)《撮影 中込健太郎》
  • 乗り降りのしやすさの他、しっかり固定でできて、安定した姿勢で車いすのまま乗車できる。体験してみると発見は多かった。(NV200タクシーユニバーサルデザイン)《撮影 中込健太郎》
  • 大きくはないが、着座位置からの視界も悪くないので閉塞感の少ないNV200タクシーユニバーサルデザイン、車いすのまま乗車した際の視界。《撮影 中込健太郎》
  • NV200(参考画像)《写真 日産自動車》
  • 大人2名に対して子供3人となる乗車定員のシビリアンの送迎車、幼稚園バス。小さなシートは柄がかわいいだけではなく、前に衝撃吸収のパッドが備わわっていた。《撮影 中込健太郎》
  • 幼稚園バスの場合、安全確認を行うため、ドアが手動なケースが多いという。さらに、乗降口の付近を映すカメラも用意される。(シビリアン幼稚園バス)《撮影 中込健太郎》
  • ショートボディのクルマ中型免許で運転可能。最近では女性ドライバーも少なくないのだとか。(シビリアン幼稚園バス)《撮影 中込健太郎》
  • シビリアン(参考画像)《写真 日産自動車》
  • NV350キャラバンのリフター付バン。立体駐車場、地下駐車場などに駐車できる標準ルーフのキャラバンでなければならないケースは少なくないという。《撮影 中込健太郎》
  • リフターはフロア洗浄マシンを持ち込む清掃関係、コピー機などOA機器を扱うユーザーではなくてはならない戦力だ。(NV350キャラバン、リフター付き)《撮影 中込健太郎》
  • そのリフターも、閉じているときに物を落としたりして取りにくいとのことで、もともと特注だった開閉機能が今や標準装備に。(NV350キャラバン、リフター付き)《撮影 中込健太郎》
  • NV150AD。設計自体は新しくはないものの、それが故の信頼性と「京畳3枚は積める」という積載量では今でもライバルには負けないと担当者は胸を張る。《撮影 中込健太郎》
  • 紙パックの飲み物も置けて、ビジネスバッグを置いておくことも可能なスペース。(NV150AD)《撮影 中込健太郎》
  • はたらくクルマというイメージは少ないが、タクシーや、福祉施設などでも採用実績の多いセレナ・スロープタイプ。《撮影 中込健太郎》
  • 8センチ車高が下がるのは、車いすを載せやすくし、好評。ちなみに、スロープの途中で下がらないようにするベルトもあり、車いすに乗る人だけでなく、介助者にも優しい。(セレナ・スロープタイプ)《撮影 中込健太郎》
  • リアの車高の昇降機能などがあってもメーカー保証付き。(セレナ・スロープタイプ)《撮影 中込健太郎》
  • NV350キャラバン、リフト付き《写真 日産自動車》
  • 食品衛生やにおいなどに対する要望から、プラズマクラスターと抗菌パネルを採用した中温冷凍車。(NV350キャラバン)《撮影 中込健太郎》
  • 通常年度末に買い替えられるケースの多い商用車だが、このモデルだけは、5月、6月に受注のピークを迎えるという。(NV350キャラバン)《撮影 中込健太郎》

自動車のニュースいうと乗用車関連が多いけれども、街で目にするのは商用車の方になじみがある人は多いかも。日産自動車は、神奈川県追浜のグランドライブで、商用車をより身近に感じてもらおうと、「#日産あんばさだー はたらくクルマ取材会」を開催した(12日)。

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