オーストラリア大陸3000km「地上を駆ける鷲」工学院大学ソーラーカーの情熱[写真5]

  • 工学院大学ソーラーチーム2019年レース参戦むけ新型モデル発表会《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》
  • ソーラーカーレース世界大会2019に参戦する工学院大学 新型モデル『Eagle』《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》
  • 工学院大学ソーラーチーム2019年レース参戦むけ新型モデル発表会《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》
  • ソーラーカーレース世界大会2019に参戦する工学院大学 新型モデル『Eagle』《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》
  • 工学院大学 濱根洋人チーム監督(工学部教授)と尾崎大典 学生キャプテン(先進工学部4年)《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》
  • ソーラーカーレース世界大会2019に参戦する工学院大学 新型モデル『Eagle』《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》
  • 工学院大学 佐藤光史学長《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》
  • 工学院大学ソーラーチーム2019年レース参戦むけ新型モデル発表会《撮影 大野雅人(Gazin Airlines)》

オーストラリア最北の街ダーウィンから南端の州都アデレードへ。その距離3000km。豪州の公道を5日間かけて無燃料で駆けるレースがことしもやってくる。世界最高峰のソーラーカーレース「ブリヂストンワールドソーラーチャレンジ」(BWSC)だ。

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