職人技に圧倒された! マツダ「自動車専用船見学会」開催[写真8]

  • マツダ、今年も自動車専用船見学会開催。《撮影 中込健太郎》
  • 今回は、北米エリアに向けて出発準備、アクアマリンエース号の車両積み込みだ。《撮影 中込健太郎》
  • 集合後、工場敷地内を移動してきた参加者たち。《撮影 中込健太郎》
  • 船員さんから注意事項や基本的な説明を受けていざ出発。《撮影 中込健太郎》
  • 北米向けの航海なので、当然積み込むクルマはすべて左ハンドル。《撮影 中込健太郎》
  • 様々なサイズのクルマを積み込むので、積む順番、位置が決まる。《撮影 中込健太郎》
  • 手際よく積み込まれていくクルマを熱心に撮影する参加者。《撮影 中込健太郎》
  • 誤操作を防ぐために、停止中はリバースギヤが都度戻されるなど、行動の一つ一つで最も安全でなおかつ効率的な方法が作業の随所から見て取ることができる。《撮影 中込健太郎》
  • 動く、ハンドルを切る、ハンドルを停める。そうした一連の動きの指示を増えの会合図だけで行っていく。《撮影 中込健太郎》
  • 位置が決まったら、固縛をしっかりと分担して行っていく。《撮影 中込健太郎》
  • 精度高く停めたからこそ、少しの揺れや、それに伴うズレで傷をつけないように、固定されていた。《撮影 中込健太郎》
  • 30周年記念のロードスターも。4500台積んで出発するこの船には、世界中で待っているユーザーと共に、4500のあらたなストーリーが始まろうとしているのだ。《撮影 中込健太郎》
  • 広島港ではマツダ3もさっそくたくさん出発を待っていた。《撮影 中込健太郎》
  • ラッシングベルトでの固定実演。しっかりテンションが張られているか、ねじれていないか。それを手際よく確認していく。《撮影 中込健太郎》
  • 舘山船長の挨拶。台風の影響で、沖で4日間ほど待機してようやく入稿できたのだそうだ。4日間は稀だそうだが、安全第一の為に待つこともいとわない、とのこと。《撮影 中込健太郎》
  • 海賊ガス壺津する海域もあるとのことで、防弾チョッキなどの防護服も備えられているという。まさに、命がけで新車を送り届けているのだ。《撮影 中込健太郎》
  • 海図を使ってしっかり位置と周辺の海域の安全も把握する。沖合でより沿岸での確認作業は三つに行うそうだ。《撮影 中込健太郎》
  • 船内も、屋外も暑さが厳しく、スタッフが補給用の水分を携行して開催された。《撮影 中込健太郎》

マツダは、毎年恒例の人気企画「夏休み親子船積み見学会」を今年も開催。事前申し込みの上で抽選で選ばれた39組78名が26日、広島港で自動車運搬船を見学した。

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