マツダ 藤本常務「インセンティブ抑制は継続する」…第1四半期営業利益は79%減[写真2]

  • 決算を発表する マツダ 藤本哲也常務執行役員《撮影 池原照雄》
  • マツダ3 新型(SKYACTIV-G 2.0)《撮影 伊藤和幸》
  • 広島港で出荷を待つマツダ3。《撮影 中込健太郎》

マツダが8月1日に発表した2020年3月期の第1四半期(4〜6月期)連結決算は、営業利益が前年同期比79%減の70億円となった。主力市場である米国や中国での販売が振るわず、為替の円高影響や北米での品質関連などの費用負担も圧迫材料となった。

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