ソニックデザイン リスニングキャンプ、ユーザー150台が女神湖に集結 9月22日

テクノロジー レスポンス

ソニックデザインは、ミーティングイベント「ソニックデザイン・リスニングキャンプ10」を9月22日、「女神湖」駐車場(長野県北佐久郡)特設会場で開催する。

ソニックデザイン・リスニングキャンプは、ユーザー同士、ユーザーと販売店、ユーザーとメーカー相互間の純粋なコミュニケーションの醸成を目的としたミーティングイベント。「申し込み不要」「記名不要」「参加費不要」「集合・解散時間自由」「スケジュールなし」「勝敗なし」といった緩やかな運営方針で、2013年6月にスタート。今回で12回目の開催となる。

当日は、ソニックデザインのカーオーディオ製品を装着した個人オーナーがそれぞれ愛車を持ち寄り、試聴や情報交換など、オーナー同士のコミュニケーションを深める場となる。またソニックデザインのオーナーでない人の参加もOK。試聴可能車両は約150台前後の参加が予想されており、気軽にソニックデザイン製品の魅力を体験できる。

また、当日は「ソニックプラス・デモカー試聴会」も同時開催。6メーカー90車種以上に対応する車種別専用スピーカーパッケージ、ソニックプラスを装着したデモカーが集結。、クリアなサウンドや音漏れ防止効果などをじっくりと体感できる。デモカーはスバル『フォレスター』およびトヨタ『RAV 4』を予定している。

さらに「86 & BRZミーティング」、「XaCAR 86&BRZマガジン」の撮影会も同時開催する。

  • 纐纈敏也@DAYS
  • 試聴デモカー一例:スバル フォレスターとSP-S300F《画像:ソニックデザイン》
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