【WEC 19/20第2戦 富士】トヨタが予選1-2、ポールポジションは8号車…最速の中嶋一貴「ミスのないアタックができた」[写真3]

  • ポールを獲得した#8 トヨタの(左から)ハートレー、ブエミ、中嶋一貴。《写真提供 TOYOTA》
  • #8 トヨタTS050(中嶋一貴組)《写真提供 TOYOTA》
  • #8 トヨタTS050(中嶋一貴組)《写真提供 TOYOTA》
  • #7 トヨタTS050(小林可夢偉組)《写真提供 TOYOTA》
  • #7 トヨタTS050(小林可夢偉組)《写真提供 TOYOTA》
  • 前季シリーズ王者トヨタ陣営にとっては、負けられない“凱旋レーズ”だ。《写真提供 TOYOTA》
  • トヨタはルマン24時間レースを2連覇中。WEC富士は過去7年で6勝。《写真提供 TOYOTA》
  • 日本名物(?)のサーキットサファリ。《写真提供 TOYOTA》

5日、世界耐久選手権(WEC)2019/2020シーズン第2戦の公式予選が富士スピードウェイで実施され、LMP1クラスのトヨタ勢が1-2位独占を果たした。ポールポジションは8号車「TS050 HYBRID」の中嶋一貴組が獲得。一貴は個人最速の1分24秒822をマークしている。

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