セレンス、視線入力を併用する新たな音声認識エンジンの日本版を公開…都内でデモ[写真5]

  • セレンスが東京・お台場で行った「Cerence Multi Modal PoC」のデモ《撮影 会田肇》
  • ドライバーが対象となる建物に視線を送り、音声でコマンドを発話するとこのような回答が出てくる《撮影 会田肇》
  • 運転席前に設置された赤外線カメラ(中央)と、左右には赤外線ライト。赤外線なので昼夜を問わず対応できる《撮影 会田肇》
  • Vクラスのデモカー《撮影 吉田瑶子》
  • 観光名所のガイドを求めて案内された例《撮影 会田肇》
  • ホテルなどでは評価なども回答した《撮影 会田肇》
  • 発話したコマンドは運転席にビルトインされたマイクで認識《撮影 会田肇》
  • 位置情報はGPSで対応したが、今回はマップマッチングにまでは対応していなかった《撮影 会田肇》
  • 「Cerence Multi Modal PoC」について説明するシニアセールスエンジニアリングマネージャー兼プリンシパルマーケティングマネージャーの村上久幸氏《撮影 会田肇》
  • お台場で行われたデモを披露してくれたセレンスのメンバー。左からソリューションアーキテクトのルッツ・メテナー氏、プリンシパル・セールスエンジニアの野中新一郎氏、シニアセールスエンジニアリングマネージャー兼プリンシパルマーケティングマネージャーの村上久幸氏《撮影 会田肇》
  • Vクラスのデモカー《撮影 吉田瑶子》
  • セレンス 企業説明《撮影 吉田瑶子》
  • セレンス 企業説明《撮影 吉田瑶子》
  • セレンス 企業説明《撮影 吉田瑶子》
  • セレンス 企業説明《撮影 吉田瑶子》
  • セレンス 企業説明《撮影 吉田瑶子》
  • 「Cerence Multi Modal PoC」《撮影 吉田瑶子》
  • 「Cerence Multi Modal PoC」《撮影 吉田瑶子》

セレンス ジャパンは11月7日、インターフェースに視線検知技術を使った「Cerence Multi Modal PoC」を日本国内で初公開した。この技術は得意としてきた音声認識に加え、視線を含めた複数の情報を活用することで、ドライバーが視線を向けた先にある情報を案内するものとなる。

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