特務機関「NERV」の災害対策車両、三菱自動車など共同製作…開発の経緯[写真14]

  • 特務機関NERV制式 電源供給・衛星通信車両5LA-GG3W(改)《撮影 関口敬文》
  • 左から弐号機、初号機。弐号機には平面アンテナは装備されていない。《撮影 関口敬文》
  • 特務機関NERVの名称やロゴマークなどは、著作権者の株式会社カラーと、権利を管理する株式会社グラウンドワークスの許諾に基づいて使用されている。《撮影 関口敬文》
  • カイメタ社製アンテナ。省スペースなことも売りのひとつだ。《撮影 関口敬文》
  • 弐号機のルーフにはロゴがあしらわれている。《撮影 関口敬文》
  • 左の三脚に取り付けられている白いボックスがQ-ANPIの通信端末。これに電力を供給すれば動作可能とのこと。右のボックスには管理端末となるノートPC、通信端末、三脚、そのほかシガーソケットケーブルやLANケーブルなどを収納する。《撮影 関口敬文》
  • ゲヒルン株式会社代表取締役・石森大貴氏。《撮影 関口敬文》
  • 右上の被災した車は石森氏の実家近くで撮影されたものとのこと。《撮影 関口敬文》
  • ツイッターの特務機関NERVにも登場するお天気カメラは、ゲヒルンで製作されたものとのこと。《撮影 関口敬文》
  • ゲヒルンでは地震計も独自で製作している。《撮影 関口敬文》
  • 今回の計画では、自治体や企業に対して災害対策のモデルケースの提示というミッションも含まれている。《撮影 関口敬文》
  • 三菱自動車工業株式会社国内営業本部国内営業部主任・高橋幸代氏が、アウトランダーPHEVの特徴や、実際に被災地で活躍した例を説明。《撮影 関口敬文》
  • アウトランダーPHEVは、個人での所有はもちろんのこと、企業や自治体が災害対策車両として積極的に採用している。《撮影 関口敬文》
  • スカパーJSAT株式会社宇宙事業部門事業推進部フリートチームアシスタントマネージャー・古屋弘信氏は、ビデオ映像を交えて衛星通信の解説を行った。《撮影 関口敬文》
  • 5つのつながるというキーワードで、衛星通信のメリットを解説。《撮影 関口敬文》

ゲヒルン、三菱自動車工業、スカパーJSATは、災害時における長期停電、通信網の途絶に備え、防災情報配信サービスの継続と近隣自治体への支援を目的とした災害対策車『特務機関NERV制式 電源供給・衛星通信車両5LA-GG3W(改)』を共同製作した。

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