アストンマーティンの「流儀」…東京オートサロン2020[写真7]

  • クーペのよう!というギャラリーの声も。アストンマーティン、東京オートサロンにDBXを出展。《撮影:中込健太郎》
  • 2019年11月に発表されたばかりのプレミアムSUVだ。《撮影:中込健太郎》
  • 世界中のプレミアムブランドが相次いで高級SUVをラインナップに加える流れだけで誕生したモデルではない。《撮影:中込健太郎》
  • デザイン的には伝統のDBグリルが目を引く。《撮影:中込健太郎》
  • 見る角度で表情にアクセントをもたらすこのペイントは黒か、パープルか。ミノタウルグリーンというカラー。ゴールドがかったメタリックが妖艶さ、荘厳さを演出する。《撮影:中込健太郎》
  • エンジンハンドビルド。このモデルの為にデザインされたボディで、このエンジンを積むためのスペースといった風情のエンジンルームそのものに特別感が漂う。《撮影:中込健太郎》
  • エンジンを組んだ担当した職人のプレートが貼られていた。《撮影:中込健太郎》
  • 内装の造形も武骨さは片りんも感じさせない。《撮影:中込健太郎》
  • ボディ形状もかなり本格的なオフロード仕様に仕立てられている。段差のないフロアは水中走行をしないまでも、足元の悪い場所での乗降でも衣服を汚さない「配慮」がこめられている。《撮影:中込健太郎》
  • フラットでシンプルなラゲッジスペース。英国車なので「シューティングブレーク」のような用途も想起させる。《撮影:中込健太郎》
  • リアゲートのユーティリティを向上させるリアの車高昇降用スイッチ。《撮影:中込健太郎》
  • DBXの周りは、何周もしてしまいたくなる。新鮮な衝撃をもたらしてくれるフォルムだ。《撮影:中込健太郎》
  • もちろん、室内の材質は豊富な選択肢が用意され組み合わせることが可能だ。《撮影:中込健太郎》
  • 展示車にはガラスルーフが装備されていた。《撮影:中込健太郎》
  • ボンネットの開いた状態でのフェンダーと、ドアの境目。ドアの蝶番が凝った動きをして、内側に潜り込むように開閉する。クーペが主力モデルのアストンマーティンにおいて、開閉スペースが比較的小さい点は利便性の点で大きな優位点になるだろう。《撮影:中込健太郎》
  • 丁寧な刺繍の施されたレザーシート。《撮影:中込健太郎》
  • 室内はすべてのシートのパッセンジャーが快適な時間を過ごすことができるスペースを確保している。《撮影:中込健太郎》
  • 柔らかくきめの細かい上質なレザーシート。《撮影:中込健太郎》
  • ボートなどアクティブなライフスタイルを楽しみたい人のためにはヒッチメンバーもオプションで装着可能だという。《撮影:中込健太郎》
  • もう一台の展示車両。DBSスーパーレッジェーラヴォランテ。《撮影:中込健太郎》
  • スーパーレッジェーラの文字、ボンネットでクラシカルに。《撮影:中込健太郎》
  • 商談スペースも活況を呈していた。《撮影:中込健太郎》
  • DBSのエンジンルーム。《撮影:中込健太郎》
  • V12気筒をめでられることだけでももはやこのクルマの価値がある。《撮影:中込健太郎》
  • 誰が組んだのか。知っているわけではないしが、こういうコミュニケーションを大切にするという心遣いもアストンマーティンらしさか。《撮影:中込健太郎》
  • ちなみにDBSのトランク。かくも特別なトランクの割には、決して広大なスペースではないが使い勝手がよさそう。手前に見えるのはオプションの専用アンブレラ。《撮影:中込健太郎》

アストンマーティンは東京オートサロンに『DBX』と『DBSスーパーレッジェーラヴォランテ』の2台を展示した。

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