バモス ホンダ ビーチカーがつないでくれたこと…東京オートサロン2020[写真4]

  • FAFビートクルーザー。バモスホンダベースのビーチカー仕様。《撮影:中込健太郎》
  • レジャーカーの走りでもあるこのモデルをベースにきれいにレストアするばかりではなく、遊び心と大人のセンスのカラーコーディネート。多くの人が足を止めていた。《撮影:中込健太郎》
  • リアはまさにボートのデッキ風に仕立てられている。《撮影:中込健太郎》
  • リアハッチを開け放てばそのまま海へというコンセプトだそうである。《撮影:中込健太郎》
  • 見た目の愛嬌は女性や子供の反響も多かった。《撮影:中込健太郎》
  • リアのウッドデッキ部分はとてもきれいな仕上がりだがすべて本物のウッドで仕上げられている。埼玉の木材を用いて様々な木工作品を制作する高村クラフト工房の仕事だそうだ。《撮影:中込健太郎》
  • ダッシュボードの部分はチーク材を利用している。《撮影:中込健太郎》
  • フロアの仕上げ、白いカラーとのコントラストが鮮やかだ。《撮影:中込健太郎》
  • ボディの塗装も美しい。遊び心はあるが品がいいカラーコーディネートも目を引いた。《撮影:中込健太郎》
  • 今はなかなかこういうクルマは生まれないだろうが、今こそあったら人気が出そうなバモスホンダである。《撮影:中込健太郎》
  • ホイール、タイヤもしっかりとこだわりを感じる。《撮影:中込健太郎》
  • ビーチクルーザー。ベースのコンセプトを現代的にしっかりと昇華させている。《撮影:中込健太郎》
  • スペアタイヤの配置も個性的なバモスホンダ。《撮影:中込健太郎》
  • 遊び心と、ベースにある自然との共存というテーマ。社会派の一台でもあるがオートサロンならではの一台ではないだろうか。《撮影:中込健太郎》
  • FAFではもう一台N-VANのリフトアップ仕様を展示。《撮影:中込健太郎》
  • 車中泊にぴったりなパーフェクトマットも注目を集めていた。《撮影:中込健太郎》
  • N-VAN用ビルトインタイプのヒッチメンバー。スペアタイヤのスペース、そのためのバンパー構造をうまく活用していた。《撮影:中込健太郎》

東京オートサロン2020の、中ホールの会場へ降りるエスカレーターの前にあったこともあり、1台のビーチカー風の『バモス・ホンダ』が多くの来場者の注目を集めていた。

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