セレンス、得意の音声認識技術に“+α”を加えたUXやUIの研究成果を解説[写真10]

  • セレンス・ドライブラボの所長であり、セレンスのユーザーエクスペリエンス部門 シニアマネージャーであるアダム・エンフィールド氏《撮影 会田肇》
  • セレンス・ドライブラボについて《撮影 会田肇》
  • ドライブラボの活動領域《撮影 会田肇》
  • デザインチームの活動拠点は北米に3カ所《撮影 会田肇》
  • テスト・評価チームは北米に3カ所、ドイツに1カ所ある《撮影 会田肇》
  • ドライブラボがデザインを担当したセレンス製品《撮影 会田肇》
  • フックとなるウェイクアップ・ワードを使わなくても自然な会話の中で話しかけるだけで音声アシスト機能がONとなる「ジャストトーク」《撮影 会田肇》
  • 将来へ向けて「自動運転とシェアリング」についても語られた《撮影 会田肇》
  • CASE:シェアリングにおけるセレンスの役割《撮影 会田肇》
  • 指の本数やジェスチャーなどによってシステムとのやり取りを実現したUI《撮影 会田肇》
  • ドライブラボの活動についての説明会《撮影 会田肇》

◆プロジェクト同士を単につなぐだけでは求められるUXは提供できない ◆UIは今や音声アシスト機能にとどまらず、ジェスチャーや視線にまで広がる ◆ユーザーがリッチな体験できるようにする調査研究は今後も続く

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