マツダ、新型コロナウイルス感染症患者の搬送車両を開発[写真3]

  • マツダ、新型コロナウイルス感染症患者の搬送車両を開発
  • 隔壁があるため、飛沫感染などは抑えられる。真ん中の白いユニットは会話システム。
  • 隔壁はFRP成形技術が役立っているとのこと。
  • 隔壁を取り付けているところ。
  • 後席にある排気システムの部分。
  • CX-8の室内は広いためラゲッジルームも余裕がある。
  • センターコンソール部分には差圧計が設置されている。

マツダ株式会社は、新型コロナウイルス感染防止に向けた支援活動として、新型コロナウイルス感染症の軽症患者や無症状の病原体保有者等を搬送する車両を開発。6月5日に広島県に9台の車両を提供した。

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