【WRC 第2戦】ヒュンダイのタナクが優勝、トヨタの20歳ロバンペラが2位でポイントトップ浮上…勝田は2戦連続6位[写真8]

  • WRC第2戦の表彰式。中央の段の右が優勝の#8 タナク(同段左がコ・ドライバーのM.ヤルヴェオヤ)。《Photo by Red Bull》
  • 優勝の#8 タナク(ヒュンダイ)。《Photo by Red Bull》
  • 2位の#69 ロバンペラ(トヨタ)。《写真提供 TOYOTA》
  • 2位の#69 ロバンペラ(右。左はコ・ドライバーのJ.ハルットゥネン)。《写真提供 TOYOTA》
  • #69 カッレ・ロバンペラはポイントリーダーに浮上した。《写真提供 TOYOTA》
  • サンタクロースに教えを請う(?)トヨタの選手たち。《写真提供 TOYOTA》
  • 6位の#18 勝田貴元(トヨタ)。《写真提供 TOYOTA》
  • 7位の#2 オリバー・ソルベルグ(ヒュンダイ)。《Photo by Red Bull》

2021年世界ラリー選手権(WRC)の第2戦“アークティック・ラリー”がフィンランドで現地2月26〜28日に実施され、ヒュンダイのオット・タナクが優勝を飾った。2位はトヨタの20歳カッレ・ロバンペラで、ポイントリーダーに浮上。日本の勝田貴元は2戦連続6位となっている。

レスポンス
goo 自動車&バイク
トップ
中古車
車買取・査定
車検・整備
自動車保険
バイク
バイク買取・査定
ランキング
ニュース
Q&A
サイトマップ