【第105回インディ500】首位走行シーンもあった佐藤琢磨、しかし無念の14位…終盤の燃費作戦へのスイッチは奏功せず[写真10]

  • #30 佐藤琢磨は連覇ならず14位(写真はスタート前。琢磨のマシンは向かって左。向かって右にあるのは別選手のマシン)。《Photo by INDYCAR》
  • #30 佐藤琢磨は連覇ならず14位(写真は28日)。《Photo by INDYCAR》
  • #30 佐藤琢磨は連覇ならず14位(写真は予選日のプラクティス走行)。《Photo by INDYCAR》
  • ポール発進の#9 ディクソンは決勝17位。《Photo by INDYCAR》
  • 史上最多タイ、通算4勝目をあげたカストロネベス。《Photo by INDYCAR》
  • “スパイダーマン”のパフォーマンスをチームスタッフらと披露するカストロネベス。《Photo by INDYCAR》
  • #06 カストロネベスは今回のインディ500が今季インディカー・シリーズにおける初出走だった。《Photo by INDYCAR》
  • ブラジル出身のカストロネベス、同国の選手によるインディ500制覇は通算7回目とされる。《Photo by INDYCAR》
  • 2位に敗れた#10 パロウ。ただ、今季のシリーズランキングでは僚友ディクソンを抜いて首位に浮上した。《Photo by INDYCAR》
  • インディ500らしい雰囲気が戻ってきた第105回大会のフィナーレ。《Photo by INDYCAR》

エリオ・カストロネベスが史上最多タイとなる通算4勝目をあげた第105回インディ500(現地5月30日決勝)。連覇を狙った佐藤琢磨の陣営は終盤に燃費作戦へと舵を切ったが、展開の利は得られず“作戦不発”、14位という結果だった。

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