40代の20人に1人が緑内障、「視覚障害」を早期発見するには【岩貞るみこの人道車医】[写真5]

  • 視野障害ウェビナ―、総括は国際モータージャーナリストの清水和夫氏《写真提供 岩貞るみこ》
  • 上段右端から時計回りに、たじみ岩瀬眼科の岩瀬愛子医師。神戸アイセンター病院研究センター長の高橋政代医師。清水和夫氏。西葛西・井上眼科病院副院長の國松志保医師。モデレータは、私、岩貞。《写真提供 岩貞るみこ》
  • 第二回視野障害ウェビナ―の様子。《写真提供 岩貞るみこ》
  • ウェビナ―は画面を見つめ続けるため、目に負担が……そして私の目は!《写真提供 岩貞るみこ》
  • 検査したときに撮影した私の左目の眼底写真。緑内障だとこの写真で神経の異常がわかる。《写真提供 岩貞るみこ》
  • 視野の右下に欠損があるドライバーの場合、前を見つめて走っていると、右下にいる二輪車の存在が、下段のイラストのように消えてしまう。(イラスト/手塚かつのり)《写真提供 岩貞るみこ》

緑内障の場合、有病者は40代で5%。つまり20人に一人だ。治療法がない病気だけに、早期発見、早期治療開始して、運転できる状態を保ちたいところ。クルマ好きならなおさらだろう。

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