「触覚デバイス」で自動車の部品点数を減らす[写真2]

  • 「HAPTIVITY i」を活用すると、自動車部品も大きく変化
  • オーバーヘッドコンソールの部品点数が大幅に削減
  • オーバーヘッドコンソールのデザインも自由度が増す

京セラは11月8日、リアルで多彩な触感を再現する触覚伝達技術「HAPTIVITY(ハプティビティ」と、射出成形3D構造技術「IMSE」を融合した新技術を開発したと発表した。この技術により、自動車や産業機器の部品点数を大幅に削減することができるという。

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