スバル、国内生産拠点の操業を一時停止

業界 レスポンス

SUBARU(スバル)は、1月28日から2月8日までのうち6稼働日、国内生産拠点の操業を一時停止すると発表した。

操業を一時停止するのは完成車工場の群馬製作所本工場および矢島工場、エンジン・トランスミッション工場の大泉工場。停止期間は1月28日、31日、2月1〜2日、7〜8日の6稼働日を予定している。

今回、取引先から調達している部品の一部で供給に支障が出る見込みとなったため、操業一時停止を決定した。

なお、群馬製作所本工場では『レヴォーグ』『インプレッサ』『XV』などを、矢島工場では『レガシィ』『アウトバック』『インプレッサ』『XV』『フォレスター』などを製造している。

<おわび> 当初、矢島工場で『エクシーガ』を製造、としましたが、現在は生産されていません。記事を訂正して再出力しました。

  • 纐纈敏也@DAYS
  • スバル インプレッサ G4 2.0i-S アイサイト《写真提供 SUBARU》
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