アバルトの毒…手袋、マスク、ゴーグル、白衣着用で読まないと

モータースポーツ レスポンス

『カーセンサーエッジ』4月号

発行:リクルート

定価: 524円(本体価格476円+税)

『カーセンサーエッジ』4月号によると、アバルトに乗るとポワ〜ンと気持ちよくなり、脳みそが痺れ、アドレナリンとドーパミンが出て、口元が緩んでくる。しかも常習性があるという。

『カーセンサーエッジ』4月号の特集はアバルトだ。アバルトが今、元気なんだそうだ。「一体この愛らしいクルマたちにどんな猛毒が隠されているのだろうか」。

特集はブランドの歴史を紐解くことから始まる。車両の紹介の一番手は『595』。クルマ好きを虜にする4つの毒素を持つという。しかも595には1960年代から「猛毒」仕様が存在している。そしてさらに毒の強いのが『695』だ。サソリにやられたアバルト中毒者(オーナー)の主張のページでは、誌面からも毒が染み出している……? 

エディトリアルデザインも『カーセンサーエッジ』の楽しみで、4月号ではアバルトのサソリエンブレムを「毒」の字にアレンジしている。

気になる見出し……●アバルトの毒は快感への入り口●Car as Art! CITROEN 2CV●テリー伊藤の実車見聞録 MITSUBISHI MIRAGE 1600GT●EDGE HOUSE●EDGYなカーライフ B面●Car as Art!_02 CITROEN DS 23●愛すべき早すぎたクルマたち FERARI 250GTO

  • 高木啓
  • アバルト595コンペティツィオーネ《写真提供 ステランティスジャパン》
  • アバルト595《写真提供 ステランティスジャパン》
  • アバルト595ツーリズモ《写真提供 ステランティスジャパン》
  • 『カーセンサーエッジ』4月号《発行:リクルート》
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