踏むだけでタイヤの溝が測れるマット:ミシュラン…ジャパントラックショー2022[写真6]

  • 磁気センサーが通過するタイヤの溝を測定するシステム《写真撮影 中尾真二》
  • 商用バン向けのオールシーズンタイヤ。今シーズンから投入してほしい《写真撮影 中尾真二》
  • IoT化された整備ツールはもはや常識:エアゲージ、溝ゲージ《写真撮影 中尾真二》
  • TPMSも法制化議論が進む《写真撮影 中尾真二》
  • QuickScanの内部モデル。中央に並ぶのが磁気センサー。上下端にあるのが圧力スイッチで、タイヤ通過時のみ電源が入る《写真撮影 中尾真二》
  • 村田製作所と共同開発中のタイヤ用RFID《写真撮影 中尾真二》
  • RFID内蔵タイヤのマーク《写真撮影 中尾真二》
  • ミシュラン(ジャパントラックショー2022)《写真撮影 中尾真二》

ミシュランブースが展示していた「Quick Scan」は、磁気センサーを使ったタイヤの残り溝を計測してくれるマットだ。計測車両はこのマットの上を通過するだけで残り溝の深さがわかるようになっている。

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