クアルコム、C-V2X 接続時のGNSS信号ロスト対応に取り組む…ITS世界会議2022[写真7]

  • トンネル内でもC-V2Xを安定して提供するためにRSUを使って同期信号を発信する《写真撮影 会田肇》
  • 同期信号を発信するRSU。これが路側に設置される《写真撮影 会田肇》
  • デモに使われていた路側RSUと車両側OBU。中央が同期信号の発生器《写真撮影 会田肇》
  • トンネル内でも対象地点を正確に捉え、カウントダウンする状況がデモされた《写真撮影 会田肇》
  • C-V2Xでは、携帯端末を持つことで、誰でも人とクルマの位置が把握できるようになる《写真撮影 会田肇》
  • SLSSは、地下駐車場などのバレーパーキングの自動化にも展開できる《写真撮影 会田肇》
  • ITS世界会議2022に出展したクアルコム 《写真撮影 会田肇》

クアルコムはITS世界会議2022に出展し、C-V2X(Cellular V2X)利用時に必要な同期信号を、全地球航法衛星システム(GNSS) 信号が利用できない長いトンネルや地下駐車場などでも拡張してカバレッジできる「サイドリンク同期信号(SLSS)」を紹介した。

レスポンス
goo 自動車&バイク
トップ
中古車
車買取・査定
車検・整備
自動車保険
バイク
バイク買取・査定
ランキング
ニュース
Q&A
サイトマップ