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中古車屋さんで、10万キロ走行のアクアを見に行きました。ハイブリッドなんで、走行距離10万キロなんて

2018/11/25質問者:s12345678910

中古車屋さんで、10万キロ走行のアクアを見に行きました。ハイブリッドなんで、走行距離10万キロなんてまだまだいけますと言われましたが、実際はどうなのでしょうか?

回答(13件)

  • A

    回答No.13

    2018/11/27回答者:zipang_style

    >実際はどうなのでしょうか?
     1台1台、コンディションが異なるのが中古車ですが、
     良い状態を維持するためにお金を掛けたクルマは少ないので、
     大概はくたびれています。

    ゴムパーツは経年劣化しますが、雨ざらしと屋根付ガレージ保管では
    全然、程度が異なることは想像の通り。
    年式が新しく、ゴムパーツの弾力がシッカリしていればokです。

    >10万キロなんてまだまだいけますと言われました
     キコキコと音を鳴らしながらも走れば「まだ、十分乗れる」と言えなくもない。
     ただ、まだまだ行けるを「新車をベースにした走行イメージ」と重ねては
     それは勘違い。
     アクアの中では、底辺グループのコンディションに入ると推測します。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/27質問者:s12345678910

  • A

    回答No.12

    2018/11/26回答者:ghudjbtddui

    エンジン、バッテリーより、10万キロ走ったら足回りはガタガタだよ。
    下回りの整備も結構な金がかかる。
    エンジン、バッテリーにばかり目が行くけど、サスは抜けてブッシュは切れちゃう。
    相場の値段がよく分からないけと、10万キロ走ったアクアを買うか?
    って聞かれたら絶対に買わない。
    不安すぎる。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/27質問者:s12345678910

  • A

    回答No.11

    2018/11/25回答者:て2くん

    トヨタのプリウスってタクシーは、100万キロ以上走るみたいだけどね。

    日本国内のタクシーって年10万キロはざらです。最近は、プリウスとかの一般の車を改造してタクシーにするところもあります。タクシー専用ではないから毎年買い換えるわけでもないので、数年以上は乗りますからね。3年としても、30万キロ以上は走るってことになりますね。

    ただ、一般的には10万キロを超えるとそろそろメンテナンス費用がかかってくるってことになります。
    走るけども、バッテリーの劣化なりもありますから、バッテリーの交換なりの費用がかかるでしょうね。
    日本車なら、メンテナンスなり金をかければ、100万マイル以上は走行可能でしょう。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.10

    ベストアンサー

    2018/11/25回答者:irisin

    私の場合、昨年福岡トヨタでTバリュー認定中古車で、30プリウスを
    買いました。

    今年7月に電子ブレーキ警告灯とか点灯した時に、症状がわからないので、
    同じ屋根付き月極駐車場の利用者の先輩となる人に、「こんにちは~
    以前30プリウス乗られていたと思いますが、今回こんな症状出てしまい」
    と訊いてみました。

    その人は仕事柄1年で5万km走るので、新車買って4年で、20万kmとなり、
    そこで今のハイブリッドカーを新車で買い、乗り換えたそうです。

    それまでは、ノントラブルでトヨタは壊れないね~、今の車はオイル交換さえ
    していれば、30万kmくらいは楽に走るから。補機バッテリー交換はしたけれど
    EV駆動用バッテリーとか全然問題なかったので無交換だったよ~。

    そんな風に言われていました。近所に住んでいて知らなかったのですが、
    その人は「私は車関係の仕事しているので、友達とかも似たように年間走行
    距離多い人とかいっぱいいる」 という話をされていました。

    私の場合は、ブレーキ関係の無償交換となったのですが、その症状ってほとんど
    聞かないような内容のような話で、ディーラー営業マンに訊いた時でも、「何でだろう?」
    みたいな感じでしたので、個体差の故障かなあ~ と思っています。

    先日は、同じ月極駐車場内に10プリウスというのに乗っている人と話す機会があった
    のですが、初代プリウスはEVバッテリー永久保証が付いているので、中古車を買って
    も、実際に交換を無償でしてもらったと言っていました。

    そんな感じですので、私の場合は、20万kmとかはいくくらいなのかなあ~ という
    風に想像しています。(チョイ乗りばかりなのでそもそも20万kmとか走ったことがない)

    プリウス買う前に福岡空港からタクシー乗ったら同じ近所に住んでいるという個人タクシー
    ドライバーの方で、30プリウスでした。

    それで訊いてみたら、タクシー専用車のコンフォートはLPガスで50万km走る。
    30プリウスは30万kmとなり、短い。LPガス車の方が燃費良いのですが、夜とか閉まる
    ので、遠方の長距離のお客さんを断らないといけなくなる。

    30プリウスを買い、5年ローンで支払い、燃費は18~19km/L くらいしか走らないので
    すが、それで十分稼げていると言われていました。

    「俺たちはお客さんを探したり、乗せたりするので、燃費を考えた走行できないが、
    一般の個人の人だと22km/L とか多いね」 といわれていました。

    故障もしたことはないと言っていました。30プリウスの前期型でしたが、「来年買い替える」
    なんてその時は言っていました。

    あくまでも、机上の話のようなものとして、日産はリーフとかの電気自動車をタクシーに
    投入して、バッテリーの劣化で充電に時間がかかり稼働できない不満が起き、でも
    補助金もらっていると使い続けないといけない問題がありました。

    日産は電気自動車に売って出て、その資金回収できていないので、それでゴーン会長が
    蓄財始めたという噂もあります。

    中国は、ハイブリッド市場で、トヨタには追い付けないと判断し、電気自動車を普及させ
    始めました。タクシーとかはセンターに行くと下からバッテリー抜いて、充電済みのものを
    セットしてすぐにまた仕事に戻れます。

    一方トヨタは、30プリウスとかがタクシー市場でバカ売れしましたので、駅前とかで
    タクシーに乗ると30プリウスだったりして、乗ったお客さんが「へえ~、走行距離多い
    タクシーでもこんなにプリウスが走っているので、耐久性も良いのだろう」 みたいに
    一般人にも普及したそうです。

    タクシーにプリウスが多いのですが、実際中身は普通のハイブリッドカーらしくて、
    LPガススタンドを利用したくないという個人タクシードライバーとかに人気ある
    みたいな話でした。

    アクアはタクシーに見かけない感じですが、30プリウスは、時速75km/hとかを上限に
    EV駆動できる点がちょっとだけ違っています。制限時速60km/h のバイパスとか
    走る時に、70km/h とかで流れるということがあるので、その辺までのスピードに
    対応してあるので、タクシーとかにウケる感じがあります。

    ただ、壊れると高いパーツ代というのは事実かなあ~ と思うので、想像して実際に
    支払う羽目になった時に嫌かなあ~ と思えば、ガソリン車買っておく方が良いと思います。

    不安みたいなもの、失敗する前提でアクアに乗っていても、たぶんつまらないと
    思うからです。

    この回答へのお礼

    親切にありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.9

    2018/11/25回答者:googoo900

    走行用バッテリーは消耗品で劣化しています。交換すると、10万円では収まらないと思います。エンジンがついているので劣化しても走れないわけではありませんが、燃費は落ちます。

    エンジンについては、オイル管理がしっかりできている車かどうか、排気管の錆による損傷がないかのチェックが必要。


    同じ走行距離(例えば10万キロ)で比較すると、ハイブリッド車のエンジンがかかっている時間自体はエンジン単独車よりも短いのですが、エンジン(オイルや排気管を含む)が十分に暖まらずに走行が終了するケースが多いと思います。ということで、以下の懸念点があります。

    ◆オイル
    運転中に燃焼室から吹き抜けてくる燃料や水蒸気がオイルに混入します。オイルが十分に暖まると蒸発するのですが、暖まらないとオイル内に蓄積してクリーム状のものに変化してオイルの性能は低下します。

    ◆排気管
    燃焼により発生した水蒸気が排気管内で結露して水になります。排気管が暖まれば蒸発して外部に排出されます。暖まらないと排気管内にたまります。この水は、燃料に含まれる窒素や硫黄と混ざり合って硝酸や硫酸の水溶液(類似の化合物)になります。つまり酸性度が高いので排気管を腐食させる作用があります。

    ※これらのことは考慮されて設計されていると思いますが、ガソリン車に比べると懸念点としてあるということです。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.8

    2018/11/25回答者:rgm79quel

    丁度今、駆動バッテリーの寿命が来ています。

    この回答へのお礼

    そうなのですね

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.7

    2018/11/25回答者:yyak1

    >走行距離10万キロなんてまだまだいけますと言われましたが、
    車屋が、この車、もう駄目ですよ。とは、言わないでしょ。

    問い詰めるのは、
    保証はどこまでしてくれるからでしょうね。

    年式、整備記録、価格など何もわからないので、回答しようがない。

    ただ、安かろう悪かろうが現実ですよ。

    信用できる中古車屋は、高くてもそれだけ交換しなければならないものは交換してるからね。
    自信もあるから長期保証を付けれるのです。高額な修理が必要なものは、壊れることはないと思っています。

    10万kmを越えた車は、一般人はやめた方がいいかもね。
    壊れても、廃車するつもりならお買い得価格なら割り切って買うのもいいですよね。
    ただ、アクアのハイブリッドが、廃車するのを割り切って買える価格はないのじゃないかな。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.6

    2018/11/25回答者:fxq11011

    エンジンだけに関しては・・・・ということだけです。
    むしろバッテリーの心配が重要です。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.5

    2018/11/25回答者:BOMA-DE

    走行用のバッテリーが交換されていれば良いですが
    交換時期では?走行用バッテリーは、高額であり
    ブレーキキャリパーO/H ローター交換などの時期
    15万km程度でインバーター交換が必要と聞きます。インバーターは プリウスで50万との噂
    他に ゴム部品サスペンションやアッパーマウント・ロワアームブッシュ・スタビリンク
    のヘタリによる交換
    イグニッションコイル、フェーエルポンプ、オルタネーター(発電機)などなど交換時期が来ます。

    HVは、交換部品で費用が掛かる前の 新車から7万km程度乗って売却が良いです。
    7万km超えのHVの中古は、止めた方が良いです。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.4

    2018/11/25回答者:ヒートホーク

    走行その物は、100年でも大丈夫です、世界のトヨタですから壊れません(^_^)v

    バッテリーは10万キロで交換です、工賃含めて14万円ぐらいです

    安い、と思って飛びついたら、あとで14万円掛かるのを覚悟してください

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.3

    2018/11/25回答者:メキシコの爺ちゃん

    今の車は20万キロくらい平気で走れます。ただ、日本車は10年以上使用されることがないとの考えで作られているので、メンテ基本パーツ入手も難しくなります。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.2

    2018/11/25回答者:localtombi

    ハイブリッドなんで・・・というのは嘘です。
    走行距離がかさめば、それだけ最大バッテリー容量が少なくなっていきます。
    携帯をずっと使っていると、充電するまでの期間が短くなるのと一緒です。
    目安は5年もしくは10万キロと言われるので、走行用バッテリー交換の寿命がそろそろ来そうです。
    ただバッテリーが弱っても燃費が悪くなるだけなので、それでもいいというならば構わないと思います。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

  • A

    回答No.1

    2018/11/25回答者:akira5555555

    ハイブリッドだからこそ、駆動用電池がへたると、交換費用が必要になると思いますけど。
    駆動バッテリー交換なら10万以上はかかるんじゃないですか?
    それに、ボディーの歪みとかはハイブリッドだからとか関係ないですよね。
    まぁ、国産車だからボディーとかは20万キロは楽勝でしょうけど。

    この回答へのお礼

    ありがとうございました

    2018/11/25質問者:s12345678910

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